非器質性・心因性疾患を身体診察で診断するためのエビデンス

上田剛士

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784990722166
ISBN 10 : 4990722167
フォーマット
出版社
発行年月
2015年09月
日本
追加情報
:
138p;21

内容詳細

●意識障害、筋力低下、めまい、腹痛などの症状に応対した時に、身体診察で非器質性・心因性疾患を診断できるようになるためのエビデンスを解説しています。

●総合内科医、一般内科医はもちろん、眼科・整形外科医、精神科・心療内科医まで、すべての医師の臨床に直結する内容です。

●オールカラーページ。グラフや表が活用され、特に表はエビデンスの質に応じた色付けがされており、エビデンスが「見える」ようになっています。

■目 次
1 総論:全身概観
2 神経学的所見総論
3 意識障害
4 転換性障害
5 筋力低下
6 歩行障害
7 振戦
8 感覚障害
9 視力障害
10 痙攣発作
11 失神
12 めまい
13 呼吸困難
14 腹痛
15 体重減少
16 皮疹
17 腰痛
18 頸部痛

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  • 活字の旅遊人 さん

    これはよかったですね^^。それ、ばれてますよ。

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上田剛士

2002年3月名古屋大学医学部卒業。2018年より洛和会丸太町病院救急・総合診療科部長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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