ウォルター・アイザックソン

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ペーパーバック版 スティーブ・ジョブズ 1

ウォルター・アイザックソン

Product Details

Genre
ISBN/Catalogue Number
ISBN 13 : 9784062180733
ISBN 10 : 4062180731
Format
Books
Publisher
Release Date
November/2012
Japan
Co-Writer, Translator, Featured Individuals/organizations
:

Content Description

大ベストセラー、いよいよ普及版で登場!


取材嫌いで有名なスティーブ・ジョブズが唯一全面協力した、本人公認の決定版評伝。


未来を創った、今世紀を代表する経営者スティーブ・ジョブズのすべてを描き切った、文字どおり最初で最後の一冊!!
本書を読まずして、アップルもITも経営も、そして、未来も語ることはできない。


アップル創設の経緯から、iPhone、iPadの誕生秘話、そして引退まで、スティーブ・ジョブズ自身がすべてを明らかに。
本人が取材に全面協力したからこそ書けた、唯一無二の記録。


伝説のプレゼンテーションから、経営の極意まで、ジョブズの思考がたっぷり詰まった内容。
ビジネス書、経営書としても他の類書を圧倒する内容。


約3年にわたり、のべ数十時間にもおよぶ徹底した本人や家族へのインタビュー。
未公開の家族写真なども世界初公開。


ライバルだったビル・ゲイツをはじめ、アル・ゴア、ルパート・マードック、スティーブ・ウォズニアック、そして後継者のティム・クック……世界的に著名なジョブズの関係者百数十名へのインタビュー、コメントも豊富に。まさに超豪華な評伝。


目次 : 子ども時代―捨てられて、選ばれる/ おかしなふたり―ふたりのスティーブ/ ドロップアウト―ターンオン、チューンイン/ アタリとインド―禅とゲームデザインというアート/ アップル1―ターンオン、ブートアップ、ジャックイン/ アップル2―ニューエイジの夜明け/ クリスアンとリサ―捨てられた過去を持つ男/ ゼロックスとリサ―グラフィカルユーザインターフェース/ 株式公開―富と名声を手にする/ マック誕生―革命を起こしたいと君は言う…/ 現実歪曲フィールド―自分ンルールでプレイする/ デザイン―真のアーティストはシンプルに/ マックの開発力―旅こそが報いスカリー登場―ペプシチャレンジ/ 発売―宇宙に衝撃を与える/ ゲイツとジョブズ―軌道が絡み合うとき/ イカロス―のぼりつめれば墜ちるだけ/ ネクスト―プロメテウスの解放/ ピクサー―テクノロジー・ミーツ・アート/ レギュラー・ガイ―凡夫を取り巻く人間模様/ 『トイ・ストーリー』―バズとウッディの救出作戦





【著者紹介】
ウォルター・アイザックソン : 1952年生まれ。ハーバード大学で歴史と文学の学位を取得後、オックスフォード大学に進んで哲学、政治学、経済学の修士号を取得。英国『サンデータイムズ』紙、米国『TIME』誌編集長を経て、2001年にCNNのCEOに就任。ジャーナリストであるとともに伝記作家でもある。2003年よりアスペン研究所理事長

井口耕二 : 1959年、福岡県に生まれる。東京大学工学部卒業。米国オハイオ州立大学大学院修士課程修了。大手石油会社勤務を経て、1998年に技術・実務翻訳者として独立。翻訳活動のかたわら、プロ翻訳者の情報交換サイト「翻訳フォーラム」を友人と共同主宰する。一般社団法人日本翻訳連盟常務理事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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Book Meter Reviews

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • Y2K☮

    現実歪曲フィールドの使い手。他人を操る話術と視線。傲慢偏屈気紛れの完璧主義者。プログラミングができないと知ってむしろ納得。この人のメンタリティは技術屋ではなく経営者でありアイディアマンであり何より反体制の前衛アーティストだから。でも社会人としては最低の部類。こんな奴の下で働きたくない。でも身近にここまで仕事に一途な熱い奴がいたら絶対引き寄せられる。あんたクール過ぎるぜ。あとトイ・ストーリー見なきゃ。伊坂幸太郎に「見ないで死ぬつもりだったの?」と言われる前に。そのセリフが出てくるあの本も再読しよう。2巻へ。

  • あふもん

    今のIT?を取り巻く環境がクールでカッコいい雰囲気を醸し出せているのは、もしかしたらこの人のおかげなのかもしれないなぁ

  • Mayu

    茂木健一郎さんの教養の本で紹介されていて、興味を持った一冊。とんでもキャラのジョブズさん、手放しで尊敬できるとか、真似したい、一緒に仕事をしたいとは思えない方ですが、自分の納得する物を作りたい(お金を稼ぐのも、贅沢な暮らしをするためではなく、やりたい事を実現するため)、というピュアな情熱には心打たれる部分があり、こういう方が生まれ育ち、成功するアメリカから、現在我々が当たり前に享受しているテクノロジーや、ビジネスモデルが誕生したことに非常に納得できる内容でした。普段の自分の思考、嗜好からかけ離れた内容で、

  • ROY

    この人は天才だ。天才になることはできないが、天才に投資することはできる。その人と付き合う必要もないしね。

  • こーすけ

    スティーブ・ジョブズ。偉大な経営者、革新者であるがその生い立ちや若き日の多くは苦悩の日々だったのではないかと思う。 強烈な革新者である一方、パーソナリティ障害とも言える言動で人間関係は思うようにいかない。 衝突を繰り返し、公私ともに完全なる成功者とは言いがたい。 しかし、抜群の感性と緻密さの芸術性がパソコンや映画に革命とも言える変化を呼び起こす。

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