SHM-CD

Steve Winwood

Steve Winwood (スティーヴ・ウィンウッド)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
UICY93689
組み枚数
:
1
:
日本
フォーマット
:
SHM-CD
その他
:
初回限定盤, 24ビット, 紙ジャケ, リマスター
追加情報
:
初回生産限定 紙ジャケット仕様
高音質SHM-CD仕様
2007年24bitマスター採用

商品説明

現在も現役で活動を続けるスティーヴ・ウィンウッドが、スペンサー・ディヴィス・グループ、トラフィック(途中ブラインド・フェイスでの活動がある)を経てリリースした初ソロ・アルバム(1977年発表)。今ならポール・ウェラーやスタカンに熱を上げるロック・ファンやアシッド・ジャズ的な流れを追ったリスナーにこそオススメしたいアルバム! (トラフィック時代なら『ジョー・バーレイコーン〜』か?) やや曲が長めなのがそうしたリスナーにとっては取っ付き難く感じられるかもしれないが、特にM1でのセンス良いソウル・フィーリングな

内容詳細

スペンサー・デイヴィス・グループの一員として活躍したスティーヴ・ウィンウッドの、1977年発表のデビュー・ソロ・アルバム。聴けば聴くほどに味わいが増す一枚で、見事な構成力とソングライティング・センスが感じられる。(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

総合評価

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皆さんのレビューを読むとこのアルバムがい...

投稿日:2017/01/04 (水)

皆さんのレビューを読むとこのアルバムがいかに皆さんから愛されているか、よくわかります、さらに皆さんの意見が見事に一致しているのも何かこのアルバムの魔力、というかそんなものを感じます。地味だけど名盤!

ターサン さん | 東京都 | 不明

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30年以上も前の作品だけど、ちっとも陳腐に...

投稿日:2008/10/10 (金)

30年以上も前の作品だけど、ちっとも陳腐にならない。このいぶし銀のような味わいが嬉しくて、思い出したように引っ張り出して聴いてしまう。穏やかだけど志は熱い、聴けば聴くほど良さが分かるよ。長年、リマスターを待ち望んでいたので非常に楽しみ。

GUITARMAN さん | 埼玉県 | 不明

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このアルバムの評価が、いまだに低いのにはガッ...

投稿日:2003/07/06 (日)

このアルバムの評価が、いまだに低いのにはガッカリである。ジャケの地味さがたぶんに影響しているのでは… でもこのアルバムは何故か飽きないで聞けるのである。東芝EMIからこのLPが発売されたのが78年頃、気がつけばLP→CDとずっと聞いているのである!ディランのブロンドオンブロンド・Tバックリィのハッピーサッド・Nドレイクのブライターレイターに並び称されてもいい位である。トラフィック後のソロ第一弾!これを聞かずして英国音楽を語るなかれ。紙ジャケリマスターしてくれー!(泣)

はもんど さん | 不明

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人物・団体紹介

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Steve Winwood

10代でスペンサー・デイヴィス・グループのヴォーカリストとしてデビューしたスティーヴ・ウィンウッドは、当時、天才シンガーと呼ばれた。ブラック・ミュージックに影響を受けたR&B感覚に溢れた彼のヴォーカルは、とても10代の英国人のものとは思えないほどの「熱」と「瞬発力」を備えていたのだった。

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