CD

Here And Gone

David Sanborn (デイヴィッド・サンボーン)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
UCCU1179
組み枚数
:
1
:
日本
フォーマット
:
CD
追加情報
:
国内盤先行発売

商品説明

アルトの最高峰デイヴィッド・サンボーン、実に3年半ぶりの作品。プロデュースは『メロウ・サンボーン』以来約30年振りとなる、巨匠フィル
・ラモーン。名門デッカへの移籍第1弾である本作は、まさにジャズとブルースに回帰した内容。W・C・ハンディの名曲M1で幕を開け、ブルース・スタンダードのM4、ハンク・クロフォードゆかりのM5、M7、M8、レイ・チャールズのM6などにおいて、まさに「スピリチュアル・サンボーン」と呼べる魂のプレイが次々と繰り出されます。加えて、エリック・クラプトン、サム・ムーア、ジョシュ・ストーンといった申し分ない客演ヴォーカリストが彩りを加え、作品を更に重厚かつ魅力的なものに仕上げています。

デイヴィッド・サンボーン(as)
エリック・クラプトン(vo)
デレク・トラックス(g)
ジョス・ストーン(vo)
サム・ムーア(vo)
スティーヴ・ガッド(ds)
クリスチャン・マクブライド(b)
ラッセル・マローン(g)
ギル・ゴールドスタイン(key)

内容詳細

フュージョンで一生を風靡したサンボーンは、年輪を重ねるにつれて伝統的なジャズの要素も取り入れ、さらに独自の境地に達してきた。今回はエリック・クラプトン、デレク・トラックス、サム・ムーアといったゲストを迎え、サンボーン節を全開させる。(隆)(CDジャーナル データベースより)

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収録曲   

ユーザーレビュー

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否定的な意見もあろうが、これがサンボーン...

投稿日:2008/07/23 (水)

否定的な意見もあろうが、これがサンボーンの魅力。 ジャズフォーマットでブルースを聴かせてくれる。しかも豪華なメンツで。 彼でしか成し得ないプロジェクト。

nron さん | tgw | 不明

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 ジャズと言うよりブルースですね。しかし...

投稿日:2008/06/18 (水)

 ジャズと言うよりブルースですね。しかし、非常に中途半端なブルースであり中途半端なジャズ。フュージョン的かと思うとそうでもない。残念ながら私にはチョットいただけない音楽でした。

bendy さん | 宇都宮市 | 不明

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このCDを引っさげ東京Jazz2008にやってくる...

投稿日:2008/05/10 (土)

このCDを引っさげ東京Jazz2008にやってくるのですね!期待してます!

ばたちゃん さん | 千葉 | 不明

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