CD

Thanks Ill Eat It Here

Lowell George (ローウェル・ジョージ)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
WPCR12760
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
日本
フォーマット
:
CD
その他
:
紙ジャケ
追加情報
:
初回限定生産 紙ジャケット仕様
US初期オリジナル・ジャケットを再現
内袋再現
オリジナル・レーベル再現
LP帯復刻再現

商品説明

リトル・フィートの中心人物、ローウェル・ジョージ唯一のソロ・アルバム。ファンキー&タイトな作品で、バンド作品にも負けないクオリティ。「Cheek To Cheek」はヴァン・ダイク・パークスとの合作。

収録曲   

総合評価

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レコードを持っていましたが,CDを買いま...

投稿日:2011/02/06 (日)

レコードを持っていましたが,CDを買いました。このだみ声って脱力感があってくせになりますね。久しぶりに聞いてやはりいいわって思いました。うねるような独特のギターが入ってないのがちょっと残念です。ジャケットの絵もマネだったかの草の上の昼食をもじったもので,カストロとディランと古き米女優がいます。歌の感じにぴったりで安っぽくていいな。

ノラ さん | 千葉県 | 不明

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彼の遺作に成ってしまいましたが、亡くなっ...

投稿日:2010/04/27 (火)

彼の遺作に成ってしまいましたが、亡くなっていなかったらどの方向に向かっていたのかとシミジミ思うアルバムです。ここではリトルフィートの時代より更にヴォーカルに力を注いでいます。彼のスライドギターも好きだった私は、ちょっと寂しいですが〜。バンド時代の様にジャケットもネオンパーク作で素敵です。

shurunkenheads さん | AUSTRALIA | 不明

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ジョージの遺作がやっと紙ジャケされます。...

投稿日:2007/12/18 (火)

ジョージの遺作がやっと紙ジャケされます。フィートでの彼のスライドギターのぶっ飛び加減は半端じゃなかったですが、このソロアルバムは、ギターもさることながら味わい深いボーカルにも注目ですね。素晴らしい才能に恵まれながらも、一方ではドラッグに依存してしまう弱さ… そんなことを思いながら聞き惚れてしまいます。

クンP さん | 埼玉県 | 不明

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人物・団体紹介

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Lowell George

ローウェル・ジョージのギターといえば、やはりそのスライド・プレイに最も注目が集まる。若い頃に東洋音楽を学び、西洋音楽の範疇からやや逸脱した感覚を身に付けていたローウェルにとって、音階をまさに横滑りしていく「スライド・ギター」は格好の表現手法だったのだろう。

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