Vinyl Import

Flowers In The Dirt

Paul McCartney

User Review :4.0

Item Details

Genre
:
Catalogue Number
:
8827675
Number of Discs
:
1
Label
:
Ume
:
International
Format
:
Vinyl
Other
:
Import

Product Description

『Flowers in the Dirt』(1989年)はPaul McCartneyの創作意欲の復活を告げる作品であり、1980年代の終わりに彼を活力に満ちた現代のソングライターとして提示した。
特筆すべき楽曲には、明るくハーモニー豊かな「My Brave Face」、心温まるバラード「Put It There」、洗練されたポップ・シングル「This One」がある。 Elvis Costelloとの共作が複数収録され、このコラボレーションはPaul McCartneyの歌詞の切れ味を研ぎ澄まし、批評家の注目を集めた。
文化的には、このアルバムはキャリア後期におけるカムバック作と位置付けられ、Paul McCartneyの芸術的信頼性を再確立するとともに、新たな世代のリスナーに彼の音楽を紹介する役割を果たした。 ブラック・ヴァイナル1LPシングル・スリーヴ仕様。
(メーカーインフォメーションより)

Track List   

  • 01. My Brave Face
  • 02. Rough Ride
  • 03. You Want Her Too
  • 04. Distractions
  • 05. We Got Married
  • 06. Put It There
  • 07. Figure Of Eight
  • 08. This One
  • 09. Don’t Be Careless Love
  • 10. That Day Is Done
  • 11. How Many People
  • 12. Motor Of Love
  • 13. Où Est Le Soleil?

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Comprehensive Evaluation

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良い曲もあるけど、全体的にあまりパッとし...

投稿日:2013/03/03 (日)

良い曲もあるけど、全体的にあまりパッとしないアルバム。好みの問題だね。そんなに聴きいれるアルバムではないと思う。ポールの作品全部が完璧という事はあり得ない。失敗作だってある。このアルバムを名盤という人も多いけど、そうは思わない。何度も言うけど好みの問題だね。これはしょうがないことですね。

pekopapa さん | 埼玉県 | 不明

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ポールの原点とも言えるアコースティックナ...

投稿日:2008/03/16 (日)

ポールの原点とも言えるアコースティックナンバー6、若さを取り戻した(?)爽快な8、LET IT BEの姉妹曲とも言えるバラード12。以上の3曲は良いと思うし、今でも聴いてる。ただ、それ以外は練り不足。もっと言えば即効性に欠ける。13は気に入るかどうかは聴き手のセンスの問題ですね。

マロンヘッド さん | 不明

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@は好きだけど、アルバム全体としては個人的...

投稿日:2007/11/17 (土)

@は好きだけど、アルバム全体としては個人的に、駄目です。Paulのアルバムの中でも申し訳ないが、一番好きになれない。

\en さん | 日本 | 不明

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