自称悪役令嬢な妻の観察記録。 4 レジーナcomics

蓮見ナツメ

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784434375231
ISBN 10 : 4434375237
フォーマット
出版社
発行年月
2026年03月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
しき ,  
追加情報
:
確実に帯が付いた状態での出荷、また初版など版のご指定はお約束しておりません。

内容詳細

自身がプロデュース&参列した、友人リソーナとシーヘルビー国王太子・アレイスの結婚式は無事に終わったものの、蛇神様に懐かれてしまったバーティア。シーヘルビー国では、蛇神様の加護を受けた乙女は「聖女」と呼ばれ、とても重要な立場になる。そんな中、彼女のそばに蛇神様がいることに気が付いたシーヘルビー国の第一王子・ラムタクが、自らの野望のため「バーティア王太子妃を私に譲ってください」とセシルに申し入れてきて‥‥!?

ユーザーレビュー

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • しのつき さん

    相変わらず周囲の過保護と溺愛が凄まじい…すごくいいところで次巻に続いてしまった

  • えーわい さん

    ラムタク王子のやらかし劇場から次巻は開始かぁー。いいとこで終わった。続きはよぅ。ティアを奪おうとする馬鹿へ怒りが突き抜けすぎたセシル様の表情がヤバいことに。。。運命の乙女を得られなかった場合のセシルの行き着いた先を思うとこの表情も納得。そして、ラムタク王子の言動に傷つきセシルにすがりつき泣きじゃくるバーティアと、彼女を宥めて誤解を解くセシルのふたりきりの仲睦まじさがもうvティアへの愛が溢れるセシルの表情が素晴らしかった。さぁ、馬鹿を撃退しよう!

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