escalatorsのVo.としてイギリスでデビューから30年を記念してジャパニーズ・ソウル・ディーヴァとトークボックス・ファンク・クイーンが再び合体!
ZOOCO、escalators(エスカレーターズ)のヴォーカリストとしてイギリスでデビューから30年を記念してジャパニーズ・ソウル・ディーヴァとトークボックス・ファンク・クイーンが再び合体!
2人が発表した「21st Century Kiss」と「PRIDE OF YOU」前2作は7インチレコードで限定発売され早々にソールドアウト。リリースから時がたった今でも世界中のダンサーたちを踊らせている。
ダンスフロアー待望の第3弾シングル「Fire feat.WODDYFUNK」がレコードの日に登場!
SIDE A「Fire」はフロアーを揺らす必須アイテムなDISCOチューン。プロデューサーK-Mutoが手掛けるトラック、世界中を魅了する女性トークボクサー「WODDYFUNK」のウネるグルーヴ、久保田利伸のアレンジやKREVA BANDとしても活躍中の「柿崎洋一郎」が紡ぐピアノメロディ、そして自身のソロアルバムや「Vaundy」のレコーディングにも参加しているソウルフルなギターリスト「星川薫」のタイトで個性的なギターのサウンドの組み合わせは、「70年代と現在」を繋ぎ、シンガーZOOCOの熱い歌声と共に誰にも真似できない唯一無二の新しいサウンドを生み出した。
SIDE B 「Still…」は、70年代にレイドバックしたかのような空気感を日本語で歌い上げる1曲。ベーシストに「TRI4THの関谷友貴」、アイズレーブラザーズを彷彿させるかのような「星川薫」のオールド機材にこだわってプレイされるギターが繰り広げられる世界は、フィリーソウルやMotown好き、ミラーボールのもとディスコ通いされていた世代の方にとっても、当時を彷彿とさせ現代に昇華させたスィートソウルバラードとして、聴く人を魅了すること間違いない。
(メーカー・インフォメーションより)
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