CD

[USED:Cond.AB] Brahms: Symphony No.1 / Academic Festival Overture

Brahms (1833-1897)

User Review :5.0
(9)

Used Details

Artwork
Here *The artwork is of the new items and may differ from the actual item.
Other Condition
:
帯付き,ツメ折れ
:
HMV record shop online

Item Details

Genre
Catalogue Number
UCCG4088
Format
CD

Track List   

  • 01. Symphony No.1 In C Minor. Op.68 1. Un Poco Sostenuto - Allegro
  • 02. Symphony No.1 In C Minor. Op.68 2. Andante Sostenuto
  • 03. Symphony No.1 In C Minor. Op.68 3. Un Poco Allegretto E Grazsioso
  • 04. Symphony No.1 In C Minor. Op.68 4. Adagio - Piu Andante - Allegro Non Troppo. Ma Con Brio
  • 05. Academic Festival Overture. Op.80

Customer Reviews

Read all customer reviews

Comprehensive Evaluation

★
★
★
★
★

5.0

★
★
★
★
★
 
8
★
★
★
★
☆
 
1
★
★
★
☆
☆
 
0
★
★
☆
☆
☆
 
0
★
☆
☆
☆
☆
 
0
★
★
★
★
★
曲全体の構成感が大変なものです。特に4楽...

投稿日:2018/03/04 (日)

曲全体の構成感が大変なものです。特に4楽章においてそれに気づかされ、1,2,3の前段楽章をしっかり受け止めながらフィナーレに持ってゆくさまは大変な感動をもたらします。

せごびあ さん | 愛知県 | 不明

0
★
★
★
★
☆
確かに名演であることは疑いない。が、これ...

投稿日:2011/06/15 (水)

確かに名演であることは疑いない。が、これを熱演というなら、同じくレニーの、1959年のニューヨーク・フィルとのモスクワ・ライヴが遥かに遥かに上回る。現在、HMVでは、アラウの演奏のカップリング盤が出ているが、これではなく、「バーンスタイン・イン・ロシア」というタイトルで、エグモント序曲、ラ・ヴァルスとのカップリング盤(スウェーデン輸入盤)を是非、聴いてみてください(現在、入手困難かもしれませんが)。疾風怒濤の、いきすぎた、桁外れの、テンションあがりっぱなしの、究極の熱演です。詳しくは書きませんが(聴いてみてください、腰を抜かして驚くこと請け合い)、これに比較すれば、まだまだ、この演奏は、レニーにしては、おとなしいし、このロシアライヴ(当時はソ連)にかかっては、フルヴェン、ミュンシュも、形無しでしょう。

ぱちげる さん | 山口県 | 不明

2
★
★
★
★
★
 バーンスタインのブラ1は、ウィーンの弦...

投稿日:2011/01/30 (日)

 バーンスタインのブラ1は、ウィーンの弦楽器をはじめとしたウィーンフィル伝統のアンサンブルが全面に出た美しい演奏。重厚、と言うより柔らかいは、迫力は充分。一楽章再現部は繰り返すなど、楽譜に忠実であろうとしつつ、バーンスタインの充実した演奏である事に間違いはありません。

sunny さん | 兵庫県 | 不明

1

Recommend Items