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John Barleycorn Must Die -Remaster

Traffic

User Review :4.5

Item Details

Genre
:
Catalogue Number
:
5464992
Number of Discs
:
1
Label
:
Original Release Year
:
1970
Format
:
CD

Product Description

24 bit remastered reissue of the 1970 album by this legendary British psych/ prog rock group that featured Steve Winwood, Dave Mason & Jim Capaldi as members. Features the original cover art, all six of the original tunes and five bonus tracks, 'I Just Want You to Know', 'Sittin' Here Thinkin' of My Love' and live versions recorded at the Fillmore East in New York City on November 18th & 19th, 1970 of 'Backstage & Introduction', 'Who Knows What Tomorrow May Bring' & 'Glad'. 1999 release.

Track List   

  • 01. Glad (06:59)
  • 02. Freedom Rider (05:30)
  • 03. Empty Pages (04:34)
  • 04. I Just Want You to Know (01:30)
  • 05. Stranger to Himself (03:57)
  • 06. John Barleycorn (06:27)
  • 07. Every Mother's Son (07:08)
  • 08. Sittin Here Thinkin of My (03:33)
  • 09. Backstage & Introduction (01:50)
  • 10. Who Knows What Tomorrow M (06:56)
  • 11. Glad (Live)

Customer Reviews

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Comprehensive Evaluation

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アナログLP時代から散々聴いてきたアルバ...

投稿日:2014/12/24 (水)

アナログLP時代から散々聴いてきたアルバムだけど、今回デラックス・エディションということで、人生2度目の購入となった。イギリスのトラディショナル・フォーク(すなわち作者不詳の伝承歌謡。タイトル曲のオリジナルは15世紀のなかごろにはすでに存在していた!)をこのアルバムで初めて体験したというロック・ファンは多いはず。タイトル曲のオルタナ・ミックス(ボーナス・ディスク)も聴けたことに感謝。

イナズマン さん | 東京都 | 不明

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リマスター盤(所有)とデラックス盤(発売...

投稿日:2011/02/11 (金)

リマスター盤(所有)とデラックス盤(発売前)の比較:1999年と2001年に英米それぞれから追加曲数の異なるリマスター盤がリイシューされたが、いずれもオリジナル曲の間に追加曲を挿入するという、オリジナリティを軽視した曲順になっている(4曲目と8曲目以降が追加曲)。一方、2011年のデラックス盤ではこれが解消され、追加曲は全て2枚目にまとめられている。またリマスター盤の追加曲である前述の4曲目 Just Want You To Know と8曲目 Sittin’ Here Thinkin’ Of My Love はデラックス盤には未収録。替わりに公式には未発表の1970年のフィルモアイースト・ライヴ全曲とオリジナル曲の別ヴァージョン3曲を収録している。個人的にはリマスター盤の追加曲がオリジナル曲間に入ることでアルバムの流れに大きな違和感を感じていたので、デラックス盤の曲構成を歓迎している。オリジナルの曲順・曲構成は大切だと思う。

SLW さん | 千葉県 | 不明

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B・フェイス解散後、G・ベイカーのユニットも、パッとしなか...

投稿日:2008/05/02 (金)

B・フェイス解散後、G・ベイカーのユニットも、パッとしなかった時期、ソロアルバムを制作をしょうとウィンウッドが、声をかけたのが、以前のバンドの盟友であった、クリスとジム..。かくして、トラフィック再結成の運びとなり、本作がバンド名義で発表される。 話が飛ぶが、ジェネシスのアルバムに「そして3人が残った」というのがあり、ロックシーンを見渡すと、数人のメンバー構成のバンドが、気がつくとトリオ編成になっていることって結構少なくない気がするのだが、トリオでds、SAX兼フルート&その他、Vo兼Key兼Guitar&その他、なんていう編成のバンドは、なかなか、出遭えないようにも思う。 ( 続く)

星影のステラー・リージョンズ さん | 宮城県 | 不明

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