Thursday, June 21st 2007

ヱビス<ザ・ブラック・スタイル>
 
 
 
 
 
   
ヱビス<ザ・ブラック・スタイル> 第3回 「クリント・イーストウッドの愛したジャズ」。取り上げられた掲載アイテム、またはアーティストを「ミュージックマスター」を自負するHMVならではのひと味違う切り口でご紹介いたします。

映画俳優・監督であり、ビバップの創始者/ジャズ・ジャイアント、チャーリー・パーカーの伝記映画「バード」などを手掛け、プライベートでも大のジャズ・ファンであることを公言して憚らないクリント・イーストウッド。50年代のフランス映画&シネ・ジャズといった、もともと映画と関わりの深い「ジャズという音楽」の性質を踏まえつつ、そして優れた俳優・監督であるイーストウッドへのオマージュという意味も込めつつ、「映画とジャズ」という抜群の相性を誇る関係性を一緒に探っていきましょう。

 

Miles Davis
【記事】
・映画『死刑台のエレベーター』について
・一時代を築いたシネ・ジャズ作品
など
 
 
 
 

Sonny Rollins  
【記事】
・映画『アルフィー』について
・<アルフィー>をカヴァーしたジャズ・アルバム

 
 
 

Gato Barbieri  
【記事】
・映画『ラスト・タンゴ・イン・パリ』について
・ガトー・バルビエリについて
など
 
 
 
 

Charlie Parker  
【記事】
・映画『バード』について
・C・イーストウッド関連映画とジャズ(または音楽)
 
 
 
 
 
 
 
 
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