R&B界のドリーム・チームLSG、6年ぶりに夢の再結成!
2003年6月10日 (火)
う、う、嬉しいです!! 男のソウルを歌わせたら右に出る者はいないGerald Levert、Keith Sweat、Johnny Gillの3人衆が再びシーンに帰ってきましたッ!各々ソロとして輝かしいキャリアを持つ3人によって結成されたLSGは、97年当時R&B/ソウル・ファンを狂喜させたものです。R&B/ソウル・シーンの三銃士、もしくは御三家、いやいや三羽烏だろう...(?)と評されるほど。
Gerald Levertは、O'JaysのEddie Levertを父親に持つサラブレットで、84年に兄弟コーラス・グループLevertのリード・シンガーとしてデビュー。90年代からはソロとして活躍し通算7枚ものアルバムを発表し、どれも全米で大ヒットを放っているディープなスタイルが人気のシンガー。
Keith Sweatはニュージャックスウィング時代から頭角を現し、96年の「Keith Sweat」でクアドラルプラチナを記録し、プロデューサーとしてもKut KloseやSilkなどを手がけているマルチ・アーティスト。ネットリした歌いっぷりにシビれます。
そしてJohnny Gill。現在最も新作が待たれている天才シンガー。New Editionを脱退したBobby Brownの後釜としてグループに加入。当時最高のプロデューサーであったBabyfaceとJam & Lewisを迎えリリースしたソロ・アルバム「Johnny Gill」が世界的に大ヒット。名曲「My,My,My」でも知られる正統派。
こんな3人によるドリーミィーなグループ、LSGは97年に1枚のアルバム「Levert Sweat Gill」を発表しダブルプラチナを記録。その後メンバーがソロ活動に戻ったため、LSGは一回だけの企画作品と誰もが思っていましたが、2003年突如、復活することとなったのです!!
6年ぶりとなるセカンド・アルバム「LSG2」からのファースト・シングル"Just Friends"はP.Diddyの秘蔵ラッパーLoonをフィーチャー。これまたいい曲なんです!(Elektraのサイトで試聴可能)
喉だけで歌っているヤワなR&Bなんて...、ルックスだけで売れてるシンガーなんて...と思っていたソウル・ファンの皆さん!これぞ求めていた熱いハーモニー!濃厚な原液120%のR&Bを期待していてください!!
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