Shoko & The Akilla 待望のオリジナル楽曲が7インチで登場

2020年02月05日 (水) 12:30

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コアな音楽ファンの間で噂が噂を呼んでいる、湘南出身のシンガーソングライターShokoとギタリストAkillaによるオーセンテック・デュオShoko & The Akilla。

2018年にFEVER CITY RECORDSとこだまレコーズよりリリース、即完売した2枚の7インチレコードを経て、新たに設立した自身のレーベル『PAPILLON』より待望のオリジナル楽曲「側にいれば」を限定7インチレコードと配信でリリースする。

現在、Shoko & The Akillaは、ドラムに森俊也(Matt Sounds、KODAMA AND THE DUBSTATION BAND)、ベースに大林亮三(SANABAGUN.、RYOZO BAND)、鍵盤に林祐輔を迎えたバンド編成でレコーディングを行っており、春頃にデビュー・アルバムのリリースを予定。今回限定でリリースする「側にいれば」はアルバムからの先行シングルとなる。

SIDE Aにはオリジナル楽曲「側にいれば」を収録。トランペットに思い出野郎Aチームの高橋一、トロンボーンに山入端祥太を迎えたクラシックなスカ・ナンバーとなっている。SIDE Bには、彼らが敬愛するアルトン・エリスの名曲「MURIEL」のカヴァーを収録。ヴィンテージなリズム&ブルース・サウンドを堪能することができる。

レコーディング&ミックスは中村督(POTATO STUDIO)、マスタリングは山崎翼(Flugel Mastering)が手掛け、アートワークはMau Snigglerが担当している。



リリース情報


■ Shoko & The Akilla『側にいれば』
発売日:2020年3月4日(水)予定
フォーマット:7インチシングルレコード
品番:DDKB-91019

収録曲


SIDE A 1. 側にいれば
SIDE B 1. MURIEL


ライブ盤
LIVE AT CLUB ASIA

CD

LIVE AT CLUB ASIA

Shoko & The Akilla

価格(税込) : ¥1,650

発売日: 2019年05月22日


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