NO DEVOTION(ノー・ディヴォーション) 待望のデビュー・アルバム!!
2015年8月11日 (火)

話題の“ニューカマー”NO DEVOTION(ノー・ディヴォーション)
一つのバンドの灰から新たな不死鳥が今空に舞い上がる。
話題の“ニューカマー”NO DEVOTION(ノー・ディヴォーション)。BBC RADIO1、NME、KERRANG!など英米メディアも注目する、全てを乗り越え辿りついた地平線に鳴り響くメロディアスなロック・サウンドが、遂にフル・アルバムとして実を結ぶ!
元ロスト・プロフェッツのメンバー5人(リー・ゲイズ、マイク・ルイス、スチュアート・リチャードソン、ジェイミー・オリヴァー、ルーク・ジョンソン)と、現在活動を休止しているサースデイのジェフ・リックリーによって昨年結成されたニュー・グループ“NO DEVOTION”(ノー・ディヴォーション)。今年初めにはドラマーのルーク・ジョンソンが脱退、現在はプロック・パーティのドラマー、マット・トングを加えたラインアップとなっている。
昨年発表されたデビュー・シングル「Stay」は、BBCレディオ1のROCK SHOWでオンエアされるや否や、ポジティヴな反響と注目を一気に集めるようになり、UK OFFICIALROCK&METALチャートで7位、UK OFFICIAL INDEPENDENT TOP40にもエントリーを果たす。その後、ジェラルド・ウェイのUKツアーのサポートを行ったり、セカンド・シングルの「10,000 Summers」が73万枚以上のSpotifyでストリーミングされたりと、着々活動の幅を広げ、また支持も集めていった。
そのNO DEVOTION待望のデビュー・アルバム『PERMANENCE』が完成!“恒久不変”を意味する本作のプロデュースはスチュアート・リチャードソンと、ブロック・パーティやマーズ・ヴォルタ、フランク・ターナー等で知られるアレックス・ニューポートが手掛け、ミックスはフレーミング・リップス、MGMT、サースデイ等と仕事をしているデイヴ・フリードマンが担当した。
サウンドは、彼らが過去から、そして自身から解き放れたとはっきり感じさせるような、ポスト・パンク・サウンドである。アグレッシヴなリズムを持ちながら、時折メランコリックにも響くメロディアスなロック・サウンドはまた、JOY DIVISIONやTHE CURE、NEW ORDERなどの影響も感じさせる。
(メーカーインフォメーションより)
オルタナティヴ/パンク最新商品・チケット情報
※表示のポイント倍率は、
ブロンズ・ゴールド・プラチナステージの場合です。
ブロンズ・ゴールド・プラチナステージの場合です。
%%header%%![]()
%%message%%

輸入盤アナログ
%%header%%![]()
%%message%%



輸入盤
輸入盤