【対談】 松下優也 x 水田航生
2012年5月29日 (火)

ドラマには2PMのテギョン、ウヨンやT-ARAのウンジョンらK-POPスターが多数出演して話題になりました。ミュージカル「ドリームハイ」の出演者は、田舎から出てきて後にスター歌手となっていくソン・サムドン役に松下優也さん。シンガーとして活躍中で、昨年開催されたマイケル・ジャクソン。トリビュートライブにも出演して話題になりました。ヒロイン、コ・ヘミに好意を寄せるチン・グク役には、ミュージカル『テニスの王子様』(四天宝寺公演)で一躍脚光を浴び、『冒険絵本PINOCCHIO-ピノキオ-』では主演を務めた若手実力派俳優の水田航生さん。ヒロイン、コ・ヘミ役はダンスパフォーマンスと圧巻のコーラスワークで人気を集めるBRIGHTのNANAKAさん。コ・ヘミの唯一の友人ユン・ベクヒ役にシンガーの川上ジュリアさんら注目のアーティスト達と若手実力派俳優達の競演で、ハイレベルなK-POPやミュージカル公演の魅力をぎっしり凝縮したエネルギッシュな作品になりそうです。
松下さんと水田さんのお二人にミュージカル「ドリームハイ」について、お話を伺ってきました。
ードラマはご覧になりましたか?
松下 ・水田 「はい。」
ーご覧になってみて、いかがでしたか。
松下 「今まで韓国映画やドラマをみたことがなかったので、新鮮で面白かったです。」
水田 「僕も今まであまりみたことがなかったので、全話通してみたのは「ドリームハイ」が初めてで新鮮でした。 日本のドラマより長いので(全16話)、見応えがあって面白かったです。」
ードラマの舞台は芸能高校ですが、お二人は共感できる部分はありましたか。
松下 「僕が演じさせて頂く役(ソン・サムドン)と自分の今までとがすごく似てるんですよ。僕が音楽を始めたのは小学校6年の時だったんですけど、関西出身なので大阪にある歌やダンスのスクールに通ってました。今はダンスが必修科目になったりしてますけど、僕が小学生の頃は学校では歌やダンスを習う子は全然いなかったので。言ってみれば、田舎から出てきた感じで。スクールで歌やダンスを始めたら、同じくらいの世代の子が歌やダンスを当たり前のようにやっていて、上手い子達も多くて。その中に入っていってずっとやってきたので、(サムドン)と似てるとこが多いですね。」
ー通っていらしたスクールでは初心者と上級者が一緒にレッスンしてたんですか?
松下 「クラスは分かれてました。A、B、C、と分かれてさらにその上のクラスや、新人強化クラスもありました。いろんなクラスがあったんですけど、なぜか最初から一番上のクラスに入ることになって。」
ーそれってすごくないですか?
松下 「いやいや。(笑)全然追いついてなかったんですけど、早く成長するんじゃないかってことで入れられたんですけど。最初は流石に嫌でしたね。ついていけなさすぎて。」
ークラス分けはどんなふうに行っていたんですか?
松下 「定期的にテストがあるんですよ。そこでクラスが上がる子もいれば、下がる子もいるしっていう。年齢別にクラスは分かれてるんですけど、小学生でもそれなりのレベルがあれば大人のクラスに入ってる子もいましたね。」
ー本当にドラマみたいですね。
松下 「そうですね。本当に色んなことがありましたね。」
ー水田さんはいかがですか?
水田 「僕は小中高と普通の学校に通っていて、ダンスは習い事としてスクールに通ってたんですけど、定期的にテストがあるというわけもなく。自分が受けたいクラスの先生のところに行ったりとかはしていたんですけど。だからドラマをみて、共感というよりは新たな発見が多いですね。今、松下くんの話を聞いてテストとか本当にあるんだって思いました(笑)」
ーお二人は知り合ってどれくらいなんですか?
松下 ・水田 「(声を揃えて)今日で2回目です。」
松下 「この間、この公演のチラシ・ポスターの撮影で初めて会いました。」
水田 「同い年なんだよね。」
松下 「僕は出身が兵庫なんですけど、通ってたスクールが大阪で。」
ーお二人とも関西出身なんですね。
水田 「共通点は多いですね。いつ頃からタメ口になろうかなって考えてるんですけど(笑)」
松下 「時間があいちゃうとね。もうちょっと日を空けずに会わないと(笑)」
水田 「仲良くやりたいですね。」
松下 「結果そうなりますけどね(笑)」
ー稽古が始まったらすぐ仲良くなりますね。
水田 「今回はこの初々しさが貴重ってことで(笑)」
ー水田さんはどうして芸能界に入ろうと思ったんですか?
水田 「よくある話なんですけど、うちの叔母がオーディション雑誌に僕の名前で応募して。ダンスは昔から趣味でやっていたんでこういう世界に興味はあったんですけど、キッカケがなかった時に叔母さんが声をかけてくれて。「一次審査が京都であるから」って急に言われて、オーディションを受けてみようかっていうのが最初ですね。そのオーディションに合格して、最終審査が東京であるからということで上京して、よくわからない中で初めてお芝居しました。そこで受かって今の事務所に入りました。」
ー初めてのオーディションに受かって、そのまま芸能界入りということですね。
水田 「いろんな方の話を聞くと、恵まれてるなって思いますね。そこからいろいろ意識するようになって、お芝居も最初は自分がやるなんて思ってなかったのがどんどん興味がでてきて。キッカケは叔母さんが与えてくれたものですけど、これが自分のやりたかった事なんだなってやってみて感じてます。」
ー松下さんは子供の頃から歌やダンスが好きだったんですか?
松下 「ダンスは小学校6年の時に始めて、歌は習ったことはなかったんですけど好きでした。音楽と体育が好きな子供でした。一緒に暮らしてるおじいちゃんおばあちゃんが趣味で演歌をやっていたんで、小さい頃から音楽が近くにありましたね。特別に音楽一家というわけではなく、一般的な家だったんですけど。おじいちゃんおばあちゃんにカラオケに連れて行ってもらったりして。本格的に興味を持ち出したのは小学校5、6年の時ですね。段々洋楽に興味を持ちだして。それまでは例えば、カラオケに行って歌って「上手いね」って言われてうれしかったりしたんですけど。小学校5、6年で自分が歌手になるということに対して興味を持ち始めましたね。」
ードラマの中ではショーケースで生徒達が人前で初めてパフォーマンスを披露して喜びや感動を感じてる場面がありましたが、お二人が初めて人前でパフォーマンスした時はどんなお気持ちでしたか?
松下 「小学校6年の時にスクールに入って、3ヶ月くらいだと思うんですけど。僕、目立ちたがり屋だったんで人前で歌うのは好きなんですけど、人見知りで緊張しいなんですよ。毎週歌のレッスンがあって1ヶ月に1曲くらい課題曲があって、「今日はワンコーラス覚えてやっていきます」みたいな感じで。みんな覚えたら、ひとりひとり前に出て、レッスンの中で披露するんですよ。それだけでもイヤで。緊張するし、習い始めたばっかりでみんな上手い子ばっかりだし。なのに3日後くらいにあるスクールが主催しているライブに「出ることになったから」って言われて。」
ードラマみたいですね。
松下 「小6の時ですね。ブリンブリンのネックレスつけて出ました(笑)流石に全然覚えてないです。多分緊張しすぎて、頭真っ白になってたんですかね。」
ープロになって初めてお客さんの前に立ったのはいつごろですか。
松下 「流れでここまで来たみたいなとこがあるんで、プロになった瞬間っていうのがないんですよね。中学校の時はグループを組んでライブハウスで活動してたんです。15才の時に「松下優也」として、今のプロデューサーと一緒にやるようになったんですね。ライブはずっとやってたんで、デビューってはっきりと区切りがあったわけじゃないですね。」
ー水田さんはいかがですか。
水田 「ダンススクールの発表会が毎年行われていて、小学3年の時に初舞台でした。大きなホールを借りてクラス毎の発表会をするんですけど、大きいステージに立ったこともなければ人前で何かをやったこともない男がこんな所に立って、「僕は何をしているんだろう」っていう思いもありつつ、照明を浴びてる自分が面白くなってきて。「ホントに客席って見えなくなるんだ」とか。その情景は覚えてますね。」
ー結構冷静ですね。
水田 「でもどんな踊りをしたか、全く覚えてないんですけど。写真みたいな感じで頭の中に情景はでてきますね。」
ープロとして始めて人前に出たのはいつですか。
水田 「事務所に入っての初舞台ですね。その時はなんにも覚えてないですね。お芝居をやってるらしいんですけど(笑)。今までの舞台は覚えてるんですけど、初舞台に関しては本当に覚えてないですね。それほど緊張してたんですかね。初めてお芝居して、殺陣もあって。稽古でボロクソ言われたっていうのは覚えてるんですけど、本番のことは記憶にないですね。」
ーご自分が演じる役の魅力的な部分はどこですか。
松下 「洗練されすぎてないところ(笑)他の役はすごい洗練されているし、役だけじゃなくドラマの出演者の方たちがK-POPのアイドルじゃないですか、スターで。僕は完璧すぎるものがあんまり好きじゃないんですよ。どこか荒削りな部分だったり、そういうところがあるほうがカッコいいなって思うんですね。そういう意味で自分の役(ソン・サムドン)は、そこが魅力的だと思います。まあ、ただの田舎者ですけど(笑)」
ー松下さんはスタイリッシュなイメージだったので、サムドンを演じるのはおもしろいなと思いました。
松下 「自分のイメージがない役をやるほうが、僕は楽しみです。みんなの期待を裏切ったり、そういう方が観てる側も楽しめると思いますし。役柄通りのものってやってる側はそんなに楽しくなかったりするんですよね。」
ーじゃあ、訛ってる松下さんがみれますね。
松下 「そもそも関西弁で訛ってますけどね(笑)ドラマの日本語吹き替えは東北訛りになってますけど、どうなるんでしょうね(笑)」
ー水田さんはいかがですか。
水田 「僕の役は自分には全然ないものを持ってますね。ワイルドな部分て僕全くないんですよ。ワイルドからかけ離れてる所にいるし(笑)、役でもやったことがなくて。自分自身への挑戦というか、楽しみな部分もあって。新たな水田航生が出せるのかなって、自分に期待してる部分もあります。」
ー女の子はみんな水田さんの役(チン・グク)は好きですよね。
水田 「中身は王子なのに、立ち居振る舞いがワイルドでギャップがすごいですね。内面は繊細で父親との関係とか、ヘミに対する一途な気持ちは男からみてもカッコいいな、コイツって思います。正直、プレッシャーはめっちゃあるんですけど、観ている方に納得してもらえるかですね。あの役を水田航生がやったらどうなるのか、っていうのは自分自身でも楽しみです。」
ー楽しみにしてます。
水田 「いっぱいプレッシャーかけてください(笑)」
ー登場人物の中で、自分に似ていると思うキャラクターっていますか。
松下 「僕はやっぱりサムドンですね。今までの経験や過去と照らし合わせてもすごい似てるし、一番近いんじゃないかな。」
水田 「あの中ならグク引くワイルドですね(笑)あそこからワイルドを取ると水田航生になる、と。勝手に思ってます(笑)内面の芯が強い部分は共感できるというか、自分が芯が強いと言ったみたいで恥ずかしいんですけど(笑)何に対してもハッキリさせないと気がすまないとことか、でも自分本位じゃなく自分を犠牲にしてでも他人のことを思える部分はすごく共感できます。僕は「ギャップがないね」ってよく言われるんですけど。」
ーギャップがない?
水田 「第一印象から変わらないというか、みたまんまで中身もそれに付随してるというか。そういうところはグクとは違いますね。だからグク引くワイルドってことで(笑)」
ーご自分があの学校の生徒だったらどんな生徒だと思いますか。
松下 「...難しい(笑)今だったらマイペースにいくのかな。昔だったら違うと思いますけど。今の自分があの中に入ったら...難しい(笑)想像できない(笑)」
水田 「僕は馬鹿正直だから、裏切りとかも疑わず「みんな頑張ろうぜ!」ってなっちゃうかも。最初は人見知りですごい人達の中に入ると萎縮しちゃう部分があるんですけど、徐々に自分を出していって「やろうぜ!」って言ってる。けど、実はお前いじめられてるんだぜとか影で言われてるかも(笑)」
ーリーダーっぽいのに。
水田 「実はみんなからウザがられて、空回ってるみたいなの今一瞬思っちゃった(笑)今回のカンパニーではそうならないよう気をつけます。」
ー今までそうだんたんですか?(笑)
水田 「そういうわけではないですけど(笑)同じ目標を持ってる才能のある人達の中に入ると自分、空回りしちゃうんじゃないかなっていう感じですね。」
ー元気は出すタイプなんですね。
水田 「最初は萎縮して落ち込むんですけど、あるタイミングで急にポジティブになる人間なんです。ポーンって抜けた瞬間に、「お前なんか変わったね」って。開き直りなのかな。」
ー松下さんはやっぱりマイペースですか?
松下 「昔からマイペースなんで。」
ージェイソンみたいな感じですか?
松下 「あそこまでカッコよくないかもしれないけど。ホントはマイペースに行きたいんですけど、最終的にまとめたくなっちゃうかも。性格的に人に任せときたいけど、任せたら任せたでなんか違う方向にいってる、みたいな(笑)」
ーでは、まとめちゃう感じですか?
松下 「結果、マイペースだと思います(笑)人に任せてると思います(笑)」
ードラマの中では恋愛の部分も大きいと思うんですけど、登場人物で誰が好みの女の子ですか?
(しばし熟考)
水田 「僕はピルスクかな。一途でかわいいですね。」
松下 「はあー。」
ー松下さん反論がありそうですけど(笑)
松下 「シ先生。そっちいっちゃっていいですか(笑)」
ー年上の女性ですね。
松下 「そちらのほうが僕は(笑)」
ーしっかりしてて出来る人って感じですね。
水田 「でも物語の最後のほう、ちょっとね(笑)」
松下 「そう、そういうとこがいいよね。昔だったら、ひたすら頼れる人、大人な人がいいと思ってたんですけど、今思ったら別にそうでもないなって。そこを崩していきたいなって(笑)」
ーお二人は女の子との恋愛関係のお芝居の経験はあるんですか?
松下 「そんなに数はないですけど。」
水田 「全然ないです。」
松下 「一番最初に映画をやらせていただいた時に、最初からマズいシーンがありまして(笑)でも、そんなにお芝居を沢山やっていないので少ないですけど。」
水田 「僕はラブシーンとかやったことなくて、大抵男ばっかりの舞台とか、女性がいても年下や年上の方が多くて。あんまり経験がないので、今回が初めてに近いんじゃないかくらいの感じです。だから楽しみです(笑)」
ー舞台の見どころと意気込みをお聞かせください。
松下 「見どころはなんと言っても歌とダンスだと思います。ドラマでも歌とダンスが沢山出てきますけど、お芝居はもちろんそうですけど、歌とダンスはライブでみると見え方が全然違うんですよね。映像とは全く違うものとして見れるので、ぜひそこを体感していただきたいです。ミュージカルや舞台が好きな方にはもちろん来て頂きたいです。普段ミュージカルをみない方って多いと思うんですけど、純粋に音楽やダンスが好きな方にもみて頂きたいですね。エンターテイメントとしても楽しんで頂けると思いますので、ぜひ遊びに来てください。意気込みは、普段はソロで「松下優也」として活動しているので、みんなと一緒にひとつの作品を作り上げるのはいい刺激になると思います。成長した自分をお見せできるんじゃないかと思います。」
水田 「見どころは、ダンスや歌がふんだんに盛り込まれていて、キャストの方も、ダンサーの方だったりアーティストの方が多くて、そういう部分を期待して来てくださるお客様がたくさんいると思います。その想像をいい意味で裏切って、もっともっと「こんなにやるんだ!」って許容範囲を超えていきたいなって思います。でもそればっかりじゃなくて、見終わった後で「ダンスと歌はよかったね」って言われるのは悔しいし、人間関係もちゃんと見える青春ストーリーとしても楽しめたねっていうものにしたいです。ダンスと歌がよかったねって言われるだけじゃなく、役者としてやっているからにはお芝居の部分でもしっかりやっていきたいです。ぜひ、観に来てください。」
ジャケット6万900円/ヘッドライナー(せーの03-5734-1414)
パンツ1万9950円/リチウム オム(リチウム オム03-3499-8873)
他/スタイリスト私物
ヘアメイク/大波彰宏
スタイリスト/石川英治 茂手木葵
【ローソンWEB会員限定】 応募抽選で「松下優也・水田航生サイン入りポラロイド」をプレゼント
「松下優也 x 水田航生 ドリームハイ対談」をお読み頂いた方の中から抽選で「サイン入りポラロイド」をプレゼント! 松下優也サイン入りポラロイド 1名 水田航生サイン入りポラロイド 1名 応募締め切り 2012年6月30日 (当選は賞品の発送をもってかえさせていただきます) |

ミュージカル「ドリームハイ」
超人気・韓国ドラマ、待望の初ミュージカル化!芸能高校を舞台にスターを夢見る若者たちの「愛」と「友情」を描いた青春ストーリー原作:韓国KBSドラマ「ドリームハイ」
演出・振付:増田哲治(TETSUHARU)脚本:葛木英音楽:かみむら周平
CAST:松下優也、水田航生、丞威、NANAKA(BRIGHT)、川上ジュリア(JURIAN BEAT CRISIS)、サントス・アンナ、土屋裕一(*pnish*)/NANA(MAX)、他
2012年7月3日(火)〜7月20日(金)新国立劇場 中劇場
© KBS&Holym
© ミュージカル「ドリームハイ」製作委員会 2012
ブロンズ・ゴールド・プラチナステージの場合です。
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Yuya Matsushita Live Tour 2011 〜SUPER DRIVE〜
松下優也
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まとめ買い価格(税込) : ¥4,382発売日:2012年03月14日
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まとめ買い価格(税込) : ¥3,553発売日:2012年03月07日
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