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ミュージカル 『コーヒープリンス1号店』製作発表

2012年4月6日 (金)

コーヒープリンス1号店

ミュージカル『コーヒープリンス1号店』

2012年3月29日、都内カフェにてミュージカル『コーヒープリンス1号店』の製作発表が行われました。

ミュージカル『コーヒープリンス1号店』とは

2007年に韓国MBSで放送されると、その斬新なアイデアと魅力的なキャラクターが放送開始直後から爆発的な人気を呼び、最高視聴率は30%を越えました。放送終了後には、TVドラマの人気を受けて原作小説もベストセラーとなり、日本国内でも2008年4月から5月までテレビ東京で放送。その後、フジテレビで「韓流α〜夏祭り〜」として放送されるなど、韓流作品の中でも、抜群の人気を誇っています。その人気原作を、上島雪夫が演出・振付、玉麻尚一、佐橋俊彦が音楽を手がけるなど最高のスタッフを迎え、さらにテーマソングを手がけるのは、今回が初めてミュージカルへの楽曲提供となる槇原敬之。同曲「恋する心達のために」のシングルCDの発売も決定し、ミュージカル『コーヒープリンス1号店』の世界に彩をそえます。
主演のコーヒープリンスオーナー、ハンギョルには、ミュージカル界で、今最も注目を集めている若手実力派俳優の山崎育三郎。確かな演技力に色気と気品を兼ね備え、男装したウンチャンに愛を感じ、「自分は本当に同性愛者ではないか」と悩む姿をコミカルに演じます。そして、性別を偽り、「コーヒープリンス」で働くコ・ウンチャンを演じるのは8代目ピーターパンを5年連続で熱演し、その実力を高く評価されている高畑充希。その他、脇を固めるキャスト陣も個性的で豪華な顔ぶれが揃いました。
ハンギョルにスカウトされ、コーヒープリンスで働くことになる日本人、ノ・ソンギ役に、ミュージカル「テニスの王子様」で脚光を浴びた加藤和樹、その他、コーヒープリンス店員役には、鷲尾昇、井出卓也、ウンチャンの妹役に東亜優、魅惑的な画家ハン・ユジュには、パワフルな歌声と卓越したダンスパフォーマンスでミュージック界を席巻する玉置成実、ウンチャンにだけは素直に心を開く、チェ・ハンソンをミュージカル界の実力派、新納慎也が演じます。
そして、コーヒープリンスのオーナー役には、尾藤イサオ、ハンギョルの祖母で、大会社のオーナー役に中尾ミエと、名実ともにトップスターの共演も見どころの一つとなりました。

登壇者
山崎育三郎/チェ・ハンギョル
高畑充希/コ・ウンチャン
加藤和樹/ノ・ソンギ
鷲尾昇/ファン・ミニョプ
井出卓也/チン・ハリム
玉置成実/ハン・ユジュ
新納慎也/チェ・ハンソン

演出家:上島雪夫
テーマソング:槇原敬之

舞台がカフェということで、製作発表も都内カフェにて開催されました。
主催者挨拶終了後、抽選で選ばれたお客様達の期待が高まる中、登壇者の方々が登場。
コーヒープリンス店員の役者達のカフェスタッフ衣装に客席からは歓声があがります。
まず登壇者のみなさんから一言ずつご挨拶です。

演出家の上島雪夫さん。
「この作品をミュージカルにすることになり、いろんな人に「コーヒープリンスって知ってる?」と聞いてみたところ、「知ってる。大好きだった。」という声を多数聞きました。とても人気のある作品だと知って、この作品を舞台化できる喜びと責任を感じています。初めてドラマを見た時に、とてもファンタジックですごくミュージカル的だなと思いました。ストレートプレイよりはミュージカルだな、と。素晴らしい音楽があれば絶対いいミュージカルになると確信しました。日本発のオリジナルミュージカル、すごくいい作品を目指したいと思いますので、みなさんよろしくお願いします。」

コーヒープリンスの若きオーナー、チェ・ハンギョル役の山崎育三郎さん
「コーヒープリンスはすごく明るくて楽しい作品なので、今日は楽しい雰囲気でいきたいと思います! ドラマを見てハンギョルがウンチャンの事を男だと思った時、「嘘だろ!?」と思ってしまいました。(笑)上島さんが仰ったとおり、すごくファンタジックな世界だと思いました。稽古が始まって音楽と振付が入って、やってみるとほんとにミュージカル向きで楽しい作品で、2012年1番の感動の作品になると確信しています。槇原さんが音楽を書いて下さったということで、さらにコーヒープリンスの世界観が広がり、今から青山劇場で演じるのが楽しみです。今日のお客様ひとりが10人に宣伝して、ひとりが10回来てください。(笑)」

男に間違えられてコーヒープリンスで働くことになるコ・ウンチャン役の高畑充希さん
「私は母と一緒に韓流ドラマにはまって、一時期、寝る間も惜しんで見てました。コーヒープリンスも大好きな作品で、参加できてとてもうれしく思います。この作品がミュージカルになるという話を聞いて、大丈夫かなと思った部分もあったのですが、実際に楽曲を頂いて、台本を読んでみて、みんながリアルにお芝居を始めて、ドラマとはまた違った、ひたすら楽しい気持ちになれるエンターテイメントになるんじゃないかと思いました。新しい発見がいっぱいあって、ワクワクしながら毎日稽古をしています。 パワフルに頑張るので、よろしくお願いします。」

コーヒープリンスで働くノ・ソンギ役の加藤和樹さん
「僕もコーヒープリンスをリアルタイムで見ていまして、やるならソンギ役だなと勝手に思ってました、すみません。(笑)こういう機会を与えて頂いて、僕自身はミュージカルというところに不安を感じるんですが、楽しい仲間達と一緒に稽古をやらせて頂いて本当に楽しいです。ほろっと泣いてしまうシーンとか、胸がキュンキュンするシーンとか、いろんなエンターテイメントの要素が詰まった作品だと思っています。楽しみにしていてください。」

同じくコーヒープリンスで働くファン・ミニョプ役の鷲尾昇さん
「この作品をやらせて頂くにあたってドラマを拝見させて頂いて、見ていくうちにどんどん見たくなる、これは何なんだ、と考えました。稽古場に入って、この役をやらせて頂いて、みんなの芝居を見て、やっぱり恋愛において人が盛り上がりすぎて壊れていく様は共感できる部分だし(笑)、人間らしいところで、そこに魅力を感じました。ステージの上で、映像とは違った面白さを、みんなとのチームワークで楽しい笑いのある素晴らしい作品にできたらなと思います。」

同じくコーヒープリンスの店員チン・ハリム役の井出卓也さん
「僕はミュージカルは始めてなんですが、僕もプリンスの一人としてパワフルに、いい意味でかき回すというか盛り上げていきたいと思っています。原作を愛している方が見ても楽しめる、原作を知らなくてもミュージカルを見て原作を見てみようと思えるような、そんなミュージカルを作りたいと思っています。 若い僕ですが、若い力を存分に発揮していきます。声を張って、先輩に甘えるところは甘えながら、ウンチャンには甘えられてもいいかなと思いながら、持ちつ持たれつ頑張っていきたいと思います。青山劇場にいらして頂けたら、いいコーヒーが味わえると思います。よろしくお願いいたします。」

大人の女性ハン・ユジュ役の玉置成実さん
「私も元々ドラマを見ていて、とてもはまっていました。今回、自分とは180度違うんですが才色兼備なお姉さんを出せるように頑張っていきたいと思います。キャストのみなさんの個々のキャラクターがすごくて、ドラマとは違った新しいキャラクターを作り出していくと思いますので、そういう部分を楽しみつついろんな恋愛模様、いろんな楽曲がありますので、楽しんで頂けるよう頑張ります。」

チェ・ハンソン役の新納慎也さん
「みなさんが韓流にもっているイメージってなんでしょうか。みなさんが持っている韓流のイメージを僕が一手に引き受けて、舞台上で演じます(笑)日本人が実際日本を舞台にしてやるとそれはないだろうっていう純愛が、韓流だとドラマチックな世界になるじゃないですか。僕達も青山劇場ですけど、韓流をやりたいと思います。(笑)純愛を久々に感じたい人、トレンディドラマで育った世代の方、ぜひ青山劇場にお越しください。」

ここでテーマソングを書いた槇原敬之さんが登場して、登壇者のみなさんが曲の感想を話してくださいました。

上島: 「このミュージカルを作るにあたって、槇原さんに1曲でも書いて頂けないかと言い出した言いだしっぺなので、してやったりです。(笑)」

山崎: 「個人的にも大好きなアーティストの槇原さんにミュージカルの曲を書いて頂くということでうれしかったです。今、稽古で通していく中で槇原さんの楽曲を歌わせて頂いて、自分自身も歌いながら涙をこらえるのに必死で。甘くて切ないきれいなメロディで、この曲だけでコーヒープリンスのすべてを語っているような、素晴らしい楽曲です。この曲を歌えることが毎日幸せで、早くみなさんに聞いて頂きたいです。」

高畑: 「曲を頂いた時に、槇原さんの声が入った音を頂いて、それがあまりにもよくて友達にも聞かせたら、みんな本当にいい曲だねって言ってくれて。すごく苦しくなるような曲で、さっき槇原さんとお話していて、パンと答えがでる曲じゃないのが、この作品にぴったりですよね。すごく幸せです。」

みなさんの感想を聞いて槇原さんから。

槇原: 「すごくうれしいです。実はかねてからミュージカルの曲を書くというのをライフワークにしていきたいと思っていた矢先に頂いた話だったので、力が入りました。元々、コーヒープリンスは好きで見ていたドラマで、ミュージカルの話を知らずに、「面白いドラマがあってさ」って言いふらしてたんですよ。みんな知ってたんですけどね。(笑)そのミュージカルからお話が来たということで、すごいうれしくて。どの場面の曲にしようかという話で、ここでしょって選んだんですけど一番難しい曲だって事を書いていくうちにわかってきて。他の現場でも寝ちゃったってくらい考え込んだんですけど、さっき高畑さんがおっしゃってくれたみたいに「答えが出ないのが答え」のような曲を書けたのがよかったです。歌が上手い人がでるミュージカルじゃないと曲を書きたくないってえらそうな事を言っちゃったんですけど、それについては制作の片が「絶対大丈夫です。」って言ってくださったので、安心して曲を書くだけでした。実際に彼らが歌ったのをまだ聞いていないんですけど、すごい楽しみにしています。」

山崎さん、高畑さん、玉置さん、新納さんの4人が「恋する心達のために」を歌います。

槇原: 「お疲れ様でした。まあ、よく人前で歌えましたね。(爆笑)緊張するもんですよ、製作発表っていうのは。舞台の方なので、みなさんすごい声が出るんですね。今聞いていて、曲がいいふうに育っていく予感がしました。最終的にどんな表現になるのかすごい楽しみです。ありがとうございます。」

出演者のみなさんに自分の役の好きなところを語っていただきました。

山崎: 「ハンギョルは口が悪くて、ひどい事をウンチャンに沢山言うんですよね。好きなところ…なんでしょうね。(笑)すごく純粋で、この中の誰よりも繊細な人なんだなってところにキュンとしますね。」

高畑: 「ウンチャンは、いい意味で頑固で自分がこうって決めたら突き進む強さがありますね。一本筋の通った男前なところがすごく好きなのと、同時に恋をしてベースは女の子らしい人なのでそのギャップにキュンとしてます。」

加藤: 「ソンギはワッフルを焼いてるんですが…ワッフルしか焼いてないんですが。(笑)一人の女性をずっと思い続けている真っ直ぐなとことが好きです。」

鷲尾: 「ミニョプの好きなとことは、どれだけ打ちのめされても折れない心ですね。あれだけ女性から叩かれると、男は弱い部分がありますからくじける事が多いんですけど、鈍感なのか、負けずに前に進めるところが素晴らしいと思います。」

井出: 「ハリムはいい具合のから空回りというか、すべり具合といいますか、KYといいますか、そういうキャラクターですね。プリンス達はみんな直球を投げる感じですが、その中でもハリムは陽気でお調子者で、可愛らしい馬鹿さみたいなのがあるところが好きです。」

玉置: 「ユジュは大人で、仕事にプロフェッショナルな思いをもっていて、仕事が第一で恋愛に素直になれないんですね。大人がからこそ、ちょっと引いちゃったりして。でも素直な部分もあるので、そのギャップが素敵です。」

新納: 「ハンソンはドラマでは結婚したい男ナンバーワンに選ばれてますが、独身の僕が演じます。(笑)プリンス達とは違って、ハンソンとユジュは大人の恋愛をしているんですが、ユジュにないものを持っているウンチャンに惹かれてしまい、揺れるんですね。揺れている事を自分に嘘をついて隠したりせず、向き合っていく姿勢が素敵ですね。優柔不断なところが好きです。」

槇原さんから、キャストのみなさんへメッセージをいただきました。

槇原: 「ミュージカルもバンドもチームワークのよさが舞台に影響すると思うんですけど、今日みなさんとお会いしてみて、この舞台もかなりいい感じですね。僕は、見ているお客さんたちは演技以上にその人達のムードを感じとって、よかったなって思うと勝手に思ってるんですけど、このチームのチームワークもすごくいいと思います。後は、そのチームワークをみんなで育てていって、頑張ってください。」

槇原さんにミュージカルの曲作りをライフワークにしたい理由と、普段の曲作りと今回の曲作りでちがう部分を語っていただきました。

槇原: 「元々、ミュージカルが好きで、アメリカやイギリスの作品を見ていると自然に歌に入っていくところが好きなんです。日本だとミュージカルって特別な感じにとらえてる方が多いと思うんです。自然に歌に入っていける、いいことがあると歌ってしまおうと思える、それを舞台でやったのがミュージカルだと僕は子供の頃から思っていて。そろそろ、そういうものが日本で育って、根付いていくいい時期なんじゃないかと、僕は思っています。僕が自分でパフォーマンスする事よりも、「世界に一つだけの花」がSMAPに歌ってもらってみんなに伝わったように、自分が作った作品がいろんな人のフィルターを通ることによって、より偏見なくみんなに伝わっていく感じもひとつのソングライティングの醍醐味だと思います。あと、最近自分の歌詞が他のアーティストの方が作る歌詞とくらべて、ミュージカル寄りだということに気づきました。全般的にくどくど言っちゃう感じとか。(笑)今回、演じることがあって、その中の強調として音楽があるということを初めて知ってすごい勉強になったし、40歳を過ぎると新しいことをやる機会がなかなかないじゃないですか。ライフワークにしたいなと思ったのは、新しいことを勉強していくいいキッカケにもなるなと思って。普通にごはんを食べたり、日曜日にどこに遊びに行く?ってなった時に、ミュージカルを見に行って帰りにごはんを食べて帰ろうか、みたいなことが僕にとっての豊かさのような気がするし、そういうのがもっと根付いたらいいな、という気持ちも込めてライフワークにしていきたいですね、曲作りが難しかったのは、思いが4人分だったので。スタイルもちがうし、思い方もちがうし、こっちは男の子だと思われてるし、それを男だけど好きになっちゃった、とうしよう、とかもう、むちゃくちゃ複雑なんですよ。どういう風に曲を作ったらいいのか、ずっと悩んでました。最近悪い癖があって、歌の本人にならないと書けなくなっちゃってきて、だから別に恋愛とかしてないんですけど、勝手に自分で恋愛してるような気分になってました。(笑)」

ミュージカルの曲を作る面白さや、将来どんな作品を作りたいかを語ってくださいました。

槇原: 「今、みなさんが歌うのを見ていて感じたのは、自分以外の人が役柄にあわせて歌うことの楽しさです。自分が持っていないキャラクターの人が自分の言葉を歌うと、全然雰囲気が変わってくるんですね。それはすごく楽しいなと思いました。今まで、わりとアメリカのものが日本になって、みんながベティとかナンシーになっちゃうようなミュージカルが多かったと思うんですけど、韓国になって少し僕らに近づきましたね(笑)。自分が書きたいなと思っているのは、東京の世田谷辺りで起こっているちょっと面白いことがミュージカルになったジャパンオリジナルな感じのミュージカルですね。それをどこの国の人が見ても、いいねって言ってもらえるよなものが作れたらなと思っています。」


終始、リラックスしたムードの中でみなさんの舞台に向けた熱い気持ちと、新しいミュージカルへの期待が高まる製作発表でした。

公演は2012年4月13日(金)〜4月21日(土)まで、東京は青山劇場にて、2012年5月10日(木)〜5月13日(日)まで大阪の森ノ宮ピロティホールにて開催されます。
ぜひ、足を運んですてきなコーヒープリンス達の歌を芝居をお楽しみください。

ミュージカル『コーヒープリンス1号店』公式サイト
http://www.nelke.co.jp/stage/coffee_prince/

チケットはローチケで http://l-tike.com/
※表示のポイント倍率は、
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