舞台は幕末!『侍道4』
2011年2月28日 (月)
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「侍」の生き様を鮮烈に描き出し、その斬新なゲームシステムが大きな話題を呼んだ、2002年から続く人気シリーズ最新作『侍道4』がいよいよ発売!シリーズの特徴である、行動の自由度、シナリオの分岐の多さ、マルチエンディングなど、やり込み要素満載の本シリーズ。また、権力者に仕えるか、対抗勢力に身を投じるか、苦しむ民のために剣を振るうか、といったプレイヤーの行動で物語が変わる“もしも”のストーリー展開も魅力のポイント。 舞台は、日本に黒船が来航し、開国を迎えてから数年後のとある港町。 シリーズを重ねるごとに進化を続ける本シリーズですが、今回も新規要素が満載です!クリア後あるいはゲームオーバー後にゲームをやり直したとき、前回のプレイでの行動が「生きた証」となり、ストーリーに変化をもたらす。悪い行いを続けると、拷問三姉妹による世にも恐ろしい「拷問」、時代劇の殺陣を再現した「また、つまらぬものを斬ってしまった」システムなど、新要素など見どころ満載。 また、新たにオンライン要素として、“世界と繋がる”を設定しておくと、他のプレイヤーが作成したキャラクターが転送され、辻斬りとして夜の町に現れるようになる「いま、斬りにゆきます。」。鍛え上げられた他の世界の“侍”を倒せば、その侍が創作したオリジナル名刀を入手することも可能です。 |
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※表示のポイント倍率は、
ブロンズ・ゴールド・プラチナステージの場合です。
ブロンズ・ゴールド・プラチナステージの場合です。
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様々な要素を追加した「plus」版
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