KIRIN LAGER CLUB 184th(2008)に出演。スイング・ジャーナル誌の読者投票ドラム部門で95年から16年間首位を守り続ける、日本を代表するドラマー。コンポーザーとしての評価も高い。 大坂昌彦カルテットは、佐藤“ハチ”恭彦(ベース、サックス。TOKUのレギュラー・バンドとして活躍)、片倉真由子(ピアノ。2010年セカンド・アルバム『Faith』をリリース)、浜崎航(テナー・サックス、フルート。近年は、小林径のROUTINE JAZZ QUINTETプロジェクトに参加)で編成されている。