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ストレンジ・デイズ No.130 2010年9月号
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《contents》
【特集1】プログ・フェス 2010 IN TOKYO
プログレッシヴ・ロックの40年[パート6]
・プログレッシヴ・ロック・フェス
・関連アルバム解説 ・アニー・ハズラム インタヴュー ・ルネッサンスの魅力について ・スティーヴ・ハケット インタヴュー ・ハケット・サウンドの醍醐味 ・ファンタジーの継承者 ・森園勝敏 インタヴュー
【特集2】アダルト・コンテンポラリー・ミュージック:AOR[パート1]
・アルバム32選
・アダルト・コンテンポラリー、上質な大人の音楽の復権
・セプター時代の四作紙ジャケ化と新作リリース/B.J.トーマス
・ホークウインド アルバム・アートワーク プレ・ホークウインドから『宇宙の祭典』へ ・ロス・ロボス チカーノ・ロックの伝統と未来をつなぐ、ロス・ロボスの冒険 /アルバム解説 ・渡辺香津美 インタヴュー ・PUPA インタヴュー ・難波弘之/織田哲郎 インタヴュー ・遊佐未森 インタヴュー/アルバム解説 ・山本精一 インタヴュー ・『ハージェスト・リッジ』と『オマドーン』のデラックス・エディション ・『オン・ツアー・ウィズ・エリック・クラプトン』四枚組デラックス・エディション ・佳境をむかえた“ニュー・スタンダード・オブ・フィラデルフィア” ・人種・国籍混合のファンク・バンド、ヒートウェイヴの5作が紙ジャケ化 ほか
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そのほかの注目【特集】は
![AOR 特集 [パート1]](https://img.hmv.co.jp/News/images/free/digital/JZ3/170_241_AOR.jpg) |
AOR 特集 [パート1] 一時は死語のごとく扱われていたAORもクラブ・シーンでの需要を経て、いまではすっかり現代におけるアダルトな音楽として再定義され、世界各国のシーンの動向も伝えられるようになり、シーンのすそ野は予想以上に広がりをみせている。そんな中、今夏各メーカーから定番・発掘もの含め、多数のAOR系作品がリリースされる。こうした状況を生んだAORをめぐる現況とはいったい何なのか、ストレンジ・デイズ的名盤セレクトも合わせ、AORシーンの現在を今月と来月の二回に分けて研究する。 |
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ホークウインドの初期5作品が 紙ジャケSHM-CD化
ハード・ロック、プログレッシヴ・ロック、グラム・ロックなど様々なエレメンツをまたにかけながら活動した、ホークウインドの1970年の記念すべき1stアルバムから、メンバー・チェンジが行われる中リリースされた74年の『永劫の宮殿』までが初の紙ジャケSHM-CDで登場! |
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