【特集】ヒップホップ関連本


NHK-FM奇跡の10時間「今日は一日“RAP”三昧」を完全書籍化!
ライムスター宇多丸らプロフェッショナル4人が語り尽くす、画期的「ラップ史の教科書」登場!

『ライムスター宇多丸の「ラップ史」入門』 2018年10月30日発売

これ1冊でつかむ 世界を制した音楽のすべて!
アメリカと日本、双方のシーンをカバーした決定版!


ヒップホップのプロフェッショナル4人(宇多丸、高橋芳朗、DJ YANATAKE、渡辺志保)が、ビギナーにもわかりやすく、抱腹絶倒かつ切れ味鋭いトークで語り尽くす、画期的「ラップ史の教科書」の登場!
いとうせいこう、Bose(スチャダラパー)、Zeebra、漢 a.k.a. GAMIもゲスト参加!
コラム「渡辺志保のヒップホップ・スラング辞典」も収載!

・ブレイクビーツって何?
・誰が日本で最初にヒップホップを作ったの?
・著作権問題が生んだサウンド・プロダクションとは?
・日本語ラップシーン、最大の起爆剤となったアーティストは?
・自分の作品を「売らない」ラッパーの収入源って?
・ラップの世界って、やっぱり男性中心的?

ラップについての基礎知識とアレコレが、一気にわかります!





“ヒップホップの聴き方がわかる画期的な入門書”第2弾が登場!

『文化系のためのヒップホップ入門 2』 2018年9月25日発売

長谷川町蔵×大和田俊之の名コンビふたたび!
ベストセラー待望の第2弾!

「ヒップホップは音楽ではない」「ヒップホップは『少年ジャンプ』である」といったキラーフレーズ満載の『文化系のためのヒップホップ入門』は、ライムスター宇多丸や山下達郎にも高く評価され、刊行から7年が経った現在も売れ続けているアルテス最大のロングセラー。
その続編『2』は、ケンドリック・ラマーチャンス・ザ・ラッパーが登場し、ニッキー・ミナージュら女性ラッパーが活躍、ファレル・ウィリアムズハッピー」が大ヒットした、2012年から14年まで3年間のヒップホップ・シーンの変遷を追いかける。
ゲストに『Jazz The New Chapter』の編著者・柳樂光隆を迎え、「ループ感覚」「Jディラ」「YouTube」などをキーワードにジャズとヒップホップの影響関係を探る鼎談を収録。
2015年から17年までのシーンを取り上げる『3』も着々と準備中!




目からウロコの“日本人向け”ヒップホップ入門講座、第1弾!

『文化系のためのヒップホップ入門』 2011年10月7日発売

「ヒップホップは音楽ではなく、ゲームです」
気鋭の映画・音楽ライターとアメリカ文学・ポピュラー音楽研究者が、ヒップホップの誕生から現在までを対談形式でお届けする入門講座。
70年代終わりに誕生したヒップホップ。初期は音楽として楽しめていたのに、マッチョで暴力的なスタイルが主流を占めるようになって離れてしまった人は少なくないはず。そんな音楽好きの方に、どこをどう聴けば楽しめるのかを伝授する画期的な入門書。
著者は映画や音楽を題材に活躍しているライター/コラムニストの長谷川町蔵と、アメリカ音楽研究でも知られる慶応大学准教授の大和田俊之。

■CDガイド100枚付き


関連情報

81件中 1-81件を表示
※表示のポイント倍率は、ブロンズ・ゴールド・プラチナステージの場合です。

チェックした商品をまとめて

チェックした商品をまとめて