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Black Sabbath
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前作発表後にオジー・オズボーンが脱退、元サヴォイ・ブラウン/フリートウッド・マックのデイヴ・ウォーカーを迎えてセッションが開始されるもオジーが復帰、結局彼の最後の参加作となったスタジオ第8作。ジャケット・デザインはヒプノシス。1978年発表。
新たにヴォーカルにロニー・ジェイムス・ディオを、プロデューサーにマーティン・バーチを迎えたスタジオ第9作。シンガーの交代というアクシデントにもかかわらず、ベストセラーを記録した。1980年発表。
当初バンドの許可を得ずに発売したとされる「アンオフィシャル」ライヴ・アルバム。1973年にイギリスで収録。1980年発表
前作「ヘヴン&ヘル」のヒットを受けて発表されたスタジオ第10作。ツアー途中で加入したドラマー、ヴィニー・アピスが参加した初のアルバム。1981年発表。
81年から82年にかけて行われた「悪魔の掟」アメリカ・ツアーの模様を収めた初のバンド公認ライヴ・アルバム。1982年発表。
ロニー・ジェイムス・ディオとヴィニー・アピスがディオ結成のために脱退、元ディープ・パープルのイアン・ギランが加入し、オリジナル・ドラマーのビル・ワードが再加入するという激動の中で制作されたスタジオ第11作。1983年発表。
元々はトニー・アイオミのソロとして制作が開始されながら、レーベルとマネジメントの意向によりサバス名義で発表されたスタジオ第12作。元ディープ・パープルのベーシスト、グレン・ヒューズをヴォーカリストとして迎えている。1986年発表。
新ヴォーカリストにトニー・マーティンを迎えたスタジオ第13作にしてヴァーティゴ最終作。1987年発表。