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SACD
QUEEN
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これまでに2500万枚以上を売上げ、世界で最も高いセールスを上げたベスト・アルバムの地位を保っている。1981年発表。 【ボブ・ラドウィックによる2011年96kHz/24bitマスターを基にしたDSDマスター】 同タイトルのCD(UICY15002)マスターのDSD化ではなく、それ以降に発売されたオリジナル・アルバム用リマスターから改めてコンパイルしたDSDマスターを採用。※アーティスト・サイドの意向により、ジュエル・ケース仕様となります。
フレディ・マーキュリー逝去直前に発表されたベスト・アルバム第2弾。これも1600万枚以上のセールスを記録したファン必携盤。1991年発表。【ボブ・ラドウィックによる2011年96kHz/24bitマスターを基にしたDSDマスター】 ※同タイトルのCD(UICY15002)マスターのDSD化ではなく、それ以降に発売されたオリジナル・アルバム用リマスターから改めてコンパイルしたDSDマスターを採用。※アーティスト・サイドの意向により、ジュエル・ケース仕様となります。
記念すべきデビュー・アルバム。ギターによるオーケストレーションやリリカルなピアノによるスリリングなサウンドと、重厚なコーラスが既に完成し、日本やアメリカでの人気がイギリス本国に飛び火する逆輸入現象をもたらした一枚。1973年7月発表。
レコードの両面を「白と黒」をテーマに分けるという形式がとられた、彼ら初のコンセプト・アルバムとなる第2作。ハード・ロックを基調にプログレッシヴな要素を盛り込んだドラマティックなサウンドで数多くのファンを魅了した傑作。1974年3月発表。
全英2位に輝くヒット曲「キラー・クイーン」を収録し、アメリカをも含んだ世界的な成功への階段を上り始めるきっかけともなり、彼らの代表作との呼び声も高い第3作。1974年11月発表。
クイーンの代表的なアルバムのひとつであり、ロック史に燦然と輝く名盤。クイーン美学のすべてを凝縮した圧倒的なロック・オペラ「ボヘミアン・ラプソディ」(全英1位)を収録。初の全英1位(9週間連続)、全米1位を獲得した。1975年12月発表。
過去最高のヒットとなった前作『オペラ座の夜』とは対をなすコンセプトで彩られ、初期のピークとなった第5作は、全英1位、全米5位を記録。「愛にすべてを」をはじめ、日本語で歌われた「手をとりあって」など印象的な楽曲が並ぶ作品。1976年12月発表。
「伝説のチャンピオン」「ウィ・ウィル・ロック・ユー」を含む第6作。不世出のアーティスト、フレディ・マーキュリーの力漲るヴォーカルが響き渡る1枚。全英4位、全米3位。1977年11月発表。
「バイシクル・レース」「ドント・ストップ・ミー・ナウ」などを収録した第7作。自転車に乗ったヌードの女性を写した付録のポスターが話題になった。全英2位、全米6位。1978年11月発表。
「愛という名の欲望」「地獄へ道づれ」などのヒット・シングルを収録した第8作。英米のチャートで同時に1位を獲得した、クイーンの世界制覇を物語る作品。1980年6月発表。
クイーンが手がけた初のサウンドトラック盤。ブライアン・メイの伸びのあるギター・サウンドと分厚いコーラスで彩られたテーマ曲をはじめ、スリリングな楽曲が数多く詰め込まれた作品。1980年12月発表。
ジョン・レノンに捧げた「ライフ・イズ・リアル(レノンに捧ぐ)」をはじめ、全英1位を獲得したデヴィッド・ボウイとの共演作「アンダー・プレッシャー」など、話題曲を満載した作品。1982年5月発表。
レディー・ガガの芸名の元となった、シングル「RADIO GA GA」(全英2位)を筆頭に、「ブレイク・フリー(自由への旅立ち)」など、よりパワフルにそのサウンドを変貌させるクイーンが見せた新境地。アルバムも全英2位を獲得した。1984年3月発表。
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活発になったソロ活動の中で結集し制作され、6回目の全英1位獲得作を成し遂げた作品。「アイ・ウォント・イット・オール」(全英3位)「ブレイクスルー」(全英7位)を収録。本作制作中にフレディが自身の病状をメンバーに告白したという。1989年5月発表。
フレディ最後の作品になることを予感しつつ制作が進められた。初期クイーンの特徴であったドラマティックなサウンドが復活、死に直面しながらも、その熱唱で聴く者を感動の渦に巻き込むフレディにメンバー全員が応えた後期の傑作。7回目の全英1位獲得。1991年2月発表。
2004年に大ヒットした「ボーン・トゥ・ラヴ・ユー」収録。前作完成後、フレディが死の病に倒れる直前まで録音していたテープを、残されたメンバーが4年の歳月をかけて完成させたラスト・アルバム。9回目の全英1位獲得。1995年11月発表。