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CD 輸入盤
Marion Brown
Ponta2倍
販売終了
『Afternoon of a Georgia Faun (ジョージア・フォーンの午後)』、『Sweet Earth Flying』とともにジョージア3部作の1枚となるマリオン・ブラウンの『Geechee Recollections』(1973年発表)と、詩人ジーン・トゥーマーの「ストーム・エンディング」にインスパイアされ生まれた標題曲を所収する、同じくジョージア3部作のうちの1枚『Sweet Earth Flying』(1974年発表)をカップリング。
Mel Brown
「Swamp Fever」や「Miss Ann」といった人気ファンク・チューンが目白押し。メル・ブラウンのアーシーなファンク・ギターが全開となった1968年作『The Wizard』と、タイトル曲をはじめ、こちらも上質のドラム・ブレイクを多数搭載した1969年のソウルフルな名品『Blues For We』をカップリング。
Alice Coltrane
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ジョン・コルトレーンの奥方でもあるハープ/鍵盤奏者のアリス・コルトレーンが、ロン・カーター、ラシッド・アリと組んだ1969年のトリオ作品で、リーダー作品としては2作目となる『Huntington Ashram Monastery』と、コルトレーンの代表曲にも取り組んだ1971年録音作『World Galaxy』をカップリング。
Sonny Criss
アルト・サックス奏者ソニー・クリスのストリングスを大胆にフィーチャーしたヒット曲満載の『Joy of Sax』(1976年発表)と同じく76年に録音されたファンキーな作品『Warm & Sonny』のカップリング。
Chico Hamilton
若き日の渡辺貞夫やガボール・ザボらも参加している1965年録音のラテン・ジャズ作品『El Chico』と、ボッサやブーガルー・テイストを散りばめながらカヴァー曲にも多く取り組んだ66年録音の『Further Adventures of El Chico』をカップリング。
John Handy
テキサスのアルト・サックス奏者ジョン・ハーディ。クロスオーヴァー界隈で需要高の「Love For Brother Jack」やキラー・ジャズ・ファンクとして知られるタイトル曲を収録の『Hard Work』(1976年録音)と、サンプリング・ネタでもおなじみのメロウ・グルーヴ「Alvina」を収録した1977年作品『Carnival』をカップリング。
Freddie Hubbard
フレディ・ハバードの1962年ハード・バップ作品『The Artistry Of Freddie Hubbard』と、ウェイン・ショーターがアレンジ/指揮を務めた唯一作(1963年録音)『The Body & Soul』をカップリング。
Keith Jarrett
キース・ジャレットの70年代中盤のクインテット作品から、詩情豊かでタイトル通りミステリアスな響きを醸し出している名品『Mysteries』(1975年録音)と、同時期の録音ながら対照的に躍動感に満ちた演奏を繰り広げる『Shades』をカップリング。
Blue Mitchell
スティーヴィー・ワンダーのメロウ・カヴァー「As」も収録されている1977年録音作品『African Violet』と、こちらもスティーヴィー・カヴァーとなるタイトル曲を収録した『Summer Soft』をカップリング。
Charles Mingus
チャールズ・ミンガスがスモール・オーケストラでアブストラクトなサウンドを描出させた野心的な1枚にしてImpulse!に残されたミンガス3部作の1枚目となる1963年作品『The Black Saint And The Sinner Lady』と、3部作の2枚目となり、エリック・ドルフィーやブッカー・アーヴィンの参加が光るミンガス・ワークショップの秀作で、実験性の中にもミンガスらしいユーモアやエンタテインメント性が表出された同年発表の『Mingus Mingus Mingus Mingus Mingus』をカップリング。
Oliver Nelson
「Goin' Out of My Head / Can't Take My Eyes Off You」のメドレーなど聴きどころ満載の1968年作品『Soulful Brass』と、ハンク・ジョーンズとのコラボレーション作品『Happenings』をカップリング。
Howard Roberts
ジャズ・ギタリスト、ハワード・ロバーツのサイケデリック/ロック/ブルースからの影響を真っ芯で受け止め昇華した1971年作品『Antelope Freeway』と、1972年のジャズ・フュージョン作品『Equionx Elevator』をカップリング。
Sonny Stitt
生涯いちビバッパーとして活躍したソニー・スティットがその絶頂期に最良のメンバーを得て吹き込んだワンホーン・カルテット傑作『Now!』と、エリントニアンのポール・ゴンザルベスとサックス・バトルを繰り広げたビバップ・ファン必聴の隠れ名演集『Salt & Pepper』をカップリング。
Clark Terry
巨匠クラーク・テリーの数ある作品の中でもとびきりハッピーな演奏が聴ける、ベン・ウェブスター、フィル・ウッズらと吹き込んだ1964年作品『The Happy Horns of Clark Terry』と、エレクトリック・トランペットを駆使して、ドン・フリードマンを中心としたリズム・セクションとご機嫌なプレイを繰り広げるワンホーン・カルテット作『It's What's Happenin'』をカップリング。
Michael White
コルトレーンの影響を受けたスピリチュアルなジャズから、舞うようなサンバや子供達の歌声をフィーチャーしたナンバーまで多彩な魅力に溢れた、ジャズ・ヴァイオリン奏者マイケル・ホワイトのダンサブルかつスピリチュアルな1971年初リーダー作『Spirit Dance』と、ビルド・アン・アークがカヴァーしたことでも知られる名曲「The Blessing Song」を収録した翌72年発表の『Pneuma』をカップリング。