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LPレコード 輸入盤
Joao Gilberto
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ジョアン・ジルベルトがブラジルEMIに残した1960年の2ndアルバム『O Amor, O Sorriso e a Flor』の、タイトル、ジャケが変更されてリリースとなったUS盤。ジョビンがディレクターをつとめたオーケストラと共に、ジョビンの曲やボサノヴァ・クラシックスを中心に取り上げた名作。ボーナストラック3曲収録。
Astrud Gilberto
1967年、NYで録音された、"ボサノヴァの歌姫"アストラッド・ジルベルトの新展開を予感させる、デオダートやドン・セベスキーのモダンなアレンジによるオーケストラとの共演作品。「The Face I Love」などクール&ポップなボサ・ノヴァの良曲揃いで、人気ハーモニカ奏者トゥーツ・シールマンスの参加も貴重な傑作。
Luiz Henrique
稀代のボサノヴァ・アーティスト、ルイス・エンリキが1976年にマイナーレーベル<ITAGRA>に残したメロウ・ブラジリアン・サイケの傑作。不思議な仄暗さとメロウなエレピの浮遊感が同居する唯一無二の逸品で、バックにはエヂソン・マシャード、ルイザォン、テノーリオJr.が参加。本復刻盤には未収録楽曲2曲を7インチとして付属。
Chico Lessa
名盤『街角クラブ』と同じく、リオとミナスの面々で制作されたシコ・レッサの1982年の自主レーベル傑作。楽曲は全て自身のペンによるものだが、作詞作曲にはマルシオ・ボルジェス、アナ・テーハが、演奏面ではヴァグネル・チゾ、ゼカ・アスンサォン、ジャキス・モレレンバウム、ホベルチーニョ・シルヴァといった、当時のブラジルを代表する名手がサポート。
Tim Bernardes
販売終了
サンパウロのロック・バンド「オ・テルノ」の一員としても活躍するSSW、チン・ベルナルデスのソロ・デビュー傑作。全ての作編曲、ヴォイス、コーラス、ギター、ベース、オルガン、メロトロン、パーカッションなどを自身で演奏。カエターノ・ヴェローゾにも通ずる優しいヴォーカルに、柔らかなアンサンブルが、ポップ・アルバムとしても出色の出来。