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Review List of k.k 

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     2026/03/03

    楽しみにしていたアルバムですが、全体を通じて何故か中途半端な印象。ラテンなのか、イージーリスニングなのか。ヒーリングにはとてもほど遠いし、聞いていてもフラストレーションが溜まるばかり。アレンジも冴えない。エストレリータ(タイトル曲目)に、抒情的なしっとりさも感じられないし、サックスの音色も軽めである。須山ファンには良いだろうが、ラテン的なアルバムを期待した私にとっては期待外れのアルバムでした。

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     2026/03/01

    チェロの定番曲目、クラシックの名曲をチェロに編曲した楽曲、日本のメロディとバラエティーに富んだ収録曲目です。ヒーリングとしても良い内容です。

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     2026/03/01

    デュトワが一番輝いていたモントリオール響との得意作品。フランス、ロシア物を中心に収録されています。オケと指揮者との相性が良かった事を感じるベスト盤です。オケと指揮者との結びつきが良いとその指揮者が去った(死去)後、オーケストラの衰退を見ることがあります。モントリオール響もデュトワが去った後はパッとしないし、その最たる例がアンセルメ亡きあとのスイス・ロマンド管でしょうね。デュトワとモントリオール響とは録音もデッカに多数残していますから他の作品も聞いて見て下さい。

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     2026/03/01

    バイバイラブが収録されているベスト盤を捜してこのアルバムにたどり着きました。誤って別のエッセンシャルアルバムにレビューを書いてしまいましたが、このエッセンシャルアルバムの収録曲目は、核になる曲目以外ではなかなかレアなものも収録されていてお薦めです。

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     2026/02/28

    フィードラーとエリントンとのタングルウッドでの競演です。二人の音楽性の違いから競演は難しい状況だった事が解説書に書かれていて興味深い内容でした。収録曲目にエリントンの代名詞と言えるA列車で行こうがないのは何故?理解できない。よって評価は−2の3点です。

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     2026/02/28

    他の方もコメントされていますが、サイモンとガーファンクルのベスト盤は、核になる曲目はどのベスト盤にも収録されていますが、その他の曲目に何が収録されているかです。私は、バイバイラブが収録されているアルバムを捜しました。このエッセンシャルアルバムは、核になる曲目以外の曲目は他のベスト盤に収録されていないレアなものも含まれていて一味違います。

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     2026/02/28

    藤原真理さんの夢のあとには、私にとってはベストチョイス。このツイン・ベストはクラシック作品の他、映画音楽も収録されています。藤原真理さんの魅力が一杯味わえるアルバムです。お薦めです。

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     2026/02/28

    懐かしさと古き良きアメリカのカレッジフォークを味わえるアルバム。七つの水仙は名曲です。同じ時期に活躍したPPMと楽曲は少し重複しますが、男性ばかりのハーモニーは安心して聴けます。

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     2026/01/21

    東芝EMI盤のベストでも書きましたが、ボサノバはやはりVerveレーベル。本家本元で収録されたベスト盤をお薦めします。こちらも、聴いていてもどこか違和感があります。

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     2026/01/21

    東芝EMI音源のボサノバ ベスト盤です。やはり、ボサノバと言えばVerveレーベル。アーティストも含めボサノバの本家本元ですので、聴いていてもこのアルバムはどこか違和感がありますね。

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     2026/01/21

    STAR BOXシリーズでEW&Fのベスト盤を所有していましたが、何故かセプテンバーが収録されていませんでした。ヒット曲目でしたので、こちらのアルバムに収録されているのを確認し購入しました。よって収録曲目は、STAR BOXと重複します。

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     2026/01/21

    心の瞳は別のベスト盤で求めこちらのベスト盤も購入しました。全てオリジナル音源。上を向いて歩こうは別のベスト盤はステレオバージョンでした。違和感はなかったですが、やはりオリジナル音源で良いと思います。収録曲目も申し分なし。お薦めです。

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     2026/01/21

    亡き母が、越路吹雪のファンで良く聞いていました。改めてベスト盤を聞いて、シャンソンの第一人者だった事がわかります。曲目によっては、覚えていた歌詞が微妙に違っていましたね。越路吹雪の名プロデューサー岩谷時子さん、夫の内藤法美編曲と御本人が奏でる魅力満載のベスト盤です。

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     2026/01/17

    他の方のレビューから、心の瞳が収録されているベスト盤との事で購入しました。私はこの曲目が坂本九にとってどれほど大切かはわかりませんが、坂本九さん独特の世界で包み込む良い曲目ですね。さて、このベスト盤では上を向いて歩こうのステレオバージョンが収録されていますが、私的にはオリジナルはオリジナルのままで収録して欲しかった。敢えて、ステレオバージョンにする必要があったのか。違和感はなかったけれど残念です。クラシックで東芝EMIに疑似ステレオがあり、フランクプウルセルのミスターロンリーも疑似ステレオ盤がありました。坂本九は元は東芝EMIですのでその流れでしょうか?収録曲目には不満はありませんが、評価は3点にしました。

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     2026/01/16

    バーンスタインは、当たり前の事ですが、ウエストサイド物語だけの作曲家だけではありません。キャンディード序曲もアンコールビースとして有名です。バーンスタインの魅力が一杯詰まった2枚組アルバムでお薦めです。

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