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0 people agree with this review 2026/03/10
フュージョン全盛期の頃のギター奏者の東西の横綱です。私は、名曲ルーム335があるラリー・カールトンが大好きでした。リー・リトナーも高中正義とジョイントした高中のサードアルバムは愛聴盤。甲乙つけがたい二人です。アコースティックでは、アール・クルーもいましたね。実力者二人のジョイントアルバムですから悪いはずがないです。安心して味わえます。若い方にも聞いてほしいアルバムですね。
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0 people agree with this review 2026/03/07
カラヤンの小品集は、フィルハーモニー管時代より定評がありました。丁度、60.70.80年代のカラヤンが収録されています。60.70年代で録音がイエス・キリスト教会のカラヤンは輝いていました。80年代、特にウィーン・フィルとの録音は老いを感じる録音もありました。ここでは、天国と地獄が唯一80年代。この作品はフィルハーモニーでの録音があり、私は活気があり躍動感もありそちらの録音の方が好きです。時の踊りでもそうです。でも、大指揮者になるとこの手の小品集は敬遠しますが、カラヤンは晩年にも幾つか録音していますので貴重です。
ライナーが出谷啓さんとは懐かしいです。DGのロシア名曲集であるが、カラヤンは収録されていません。敢えて、そのようにしたのかもしれませんが、チャイコフスキーの2曲、スペイン奇想曲あたりは、やはりカラヤンの聞かせ上手な演奏にはかないませんね。オケの特性にもよりますが、全般的にはロシア作品独特の荒々しく、ダイナミックな演奏ではありませんでした。
レインボー様のレビューを参考に購入しました。このようなアルバムがあったとは。名門オケによるくつろぐをテーマに選曲されています。演奏によっては、妙に残響が耳につく作品もありますが、妥当な選曲でしょう。いつ頃配布されたのかはわかりませんがオケがロンドン響。お国物として、エルガーの愛の挨拶、ヴォーン・ウィリアムスのグリーンスリーブスによる幻想曲あたりがくつろぐをテーマとすれば、収録されても良かったかなと思いました。
0 people agree with this review 2026/03/03
楽しみにしていたアルバムですが、全体を通じて何故か中途半端な印象。ラテンなのか、イージーリスニングなのか。ヒーリングにはとてもほど遠いし、聞いていてもフラストレーションが溜まるばかり。アレンジも冴えない。エストレリータ(タイトル曲目)に、抒情的なしっとりさも感じられないし、サックスの音色も軽めである。須山ファンには良いだろうが、ラテン的なアルバムを期待した私にとっては期待外れのアルバムでした。
0 people agree with this review 2026/03/01
チェロの定番曲目、クラシックの名曲をチェロに編曲した楽曲、日本のメロディとバラエティーに富んだ収録曲目です。ヒーリングとしても良い内容です。
デュトワが一番輝いていたモントリオール響との得意作品。フランス、ロシア物を中心に収録されています。オケと指揮者との相性が良かった事を感じるベスト盤です。オケと指揮者との結びつきが良いとその指揮者が去った(死去)後、オーケストラの衰退を見ることがあります。モントリオール響もデュトワが去った後はパッとしないし、その最たる例がアンセルメ亡きあとのスイス・ロマンド管でしょうね。デュトワとモントリオール響とは録音もデッカに多数残していますから他の作品も聞いて見て下さい。
バイバイラブが収録されているベスト盤を捜してこのアルバムにたどり着きました。誤って別のエッセンシャルアルバムにレビューを書いてしまいましたが、このエッセンシャルアルバムの収録曲目は、核になる曲目以外ではなかなかレアなものも収録されていてお薦めです。
0 people agree with this review 2026/02/28
フィードラーとエリントンとのタングルウッドでの競演です。二人の音楽性の違いから競演は難しい状況だった事が解説書に書かれていて興味深い内容でした。収録曲目にエリントンの代名詞と言えるA列車で行こうがないのは何故?理解できない。よって評価は−2の3点です。
他の方もコメントされていますが、サイモンとガーファンクルのベスト盤は、核になる曲目はどのベスト盤にも収録されていますが、その他の曲目に何が収録されているかです。私は、バイバイラブが収録されているアルバムを捜しました。このエッセンシャルアルバムは、核になる曲目以外の曲目は他のベスト盤に収録されていないレアなものも含まれていて一味違います。
藤原真理さんの夢のあとには、私にとってはベストチョイス。このツイン・ベストはクラシック作品の他、映画音楽も収録されています。藤原真理さんの魅力が一杯味わえるアルバムです。お薦めです。
懐かしさと古き良きアメリカのカレッジフォークを味わえるアルバム。七つの水仙は名曲です。同じ時期に活躍したPPMと楽曲は少し重複しますが、男性ばかりのハーモニーは安心して聴けます。
0 people agree with this review 2026/01/21
東芝EMI盤のベストでも書きましたが、ボサノバはやはりVerveレーベル。本家本元で収録されたベスト盤をお薦めします。こちらも、聴いていてもどこか違和感があります。
東芝EMI音源のボサノバ ベスト盤です。やはり、ボサノバと言えばVerveレーベル。アーティストも含めボサノバの本家本元ですので、聴いていてもこのアルバムはどこか違和感がありますね。
STAR BOXシリーズでEW&Fのベスト盤を所有していましたが、何故かセプテンバーが収録されていませんでした。ヒット曲目でしたので、こちらのアルバムに収録されているのを確認し購入しました。よって収録曲目は、STAR BOXと重複します。
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