Dvorak Symphony No.9 (1977), Sibelus Symphony No.2 (1980): Herbert von Karajan / Berlin Philharmonic (Single Layer)
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kuniko89 | 愛知県 | 不明 | 04/September/2025
人それぞれ。好みの違いで、私はこのカプリング、結構気に入っています。「新世界」とドヴォ8のカプリングじゃSACDでなくても可能だし、SACDのチャイコフスキーと組まれた8番は録音レベルが低く、音質が著しく堕ちていた。それで考えれば、これでOKかと。0 people agree with this review
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ぐもも | 兵庫県 | 不明 | 24/July/2018
全くもってトロさん氏のおっしゃるとおり。ミュンシュ&パリ管ならまだしも、カラヤンなら同じ作曲家どうしでまとめるのは簡単なはず。SACDのような特定の購買層向けの商品はもっとデリケートに企画してください。でないと買う気が失せます。10 people agree with this review
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トロ | 不明 | 不明 | 28/June/2018
(★は企画に対して)待望のSACDシングルレイヤー化だが、無神経なカップリングで好企画をぶち壊し!何故イギリスとの組み合わせで商品化しないのか理解できない。ただ、2枚分を1枚にすればよいものではない、SACDシングルレイヤーは購買者にとっては愛聴保存盤である。ライナーも併せ丁寧な商品化をお願いしたい。11 people agree with this review
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