Symphony No.1, Haydn-variationen, Alt-rhapsodie: Eduard Van Beinum
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robin | 兵庫県 | 不明 | 09/January/2023
多くの愛好家の指摘どうり、モノラルのデッカ盤のブラ1を聴いたほうが良い。モノラルのほうが優れた演奏と知っていて、未聴だったので本フィリップス盤も一度は聴いておきたいと思い期待したが、予想以上に味薄くそっけない演奏である。手放さないでまだ持っているが、今後取り出して聴くことは多分ないであろう。0 people agree with this review
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robin | 兵庫県 | 不明 | 03/November/2022
一般の評価どうり出来は良いといい難い。コク、ニュアンスに不足しており聴いていてもあまり面白くない。1番の交響曲だけでなく、ハイドン変奏曲も同様でニュアンス不足である。やはり、モノラルのデッカのほうがずっと良いといわなければなるまい。音色、コク、ニュアンス等勝っており、このステレオ録音の上をいく素晴らしさである。ベイヌムのブラ1ならモノラルを聴くべきである。本ステレオ演奏は星2か3ぐらいが妥当だろう。0 people agree with this review
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