Tchaikovsky Symphony No.5
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sisina | 千葉県 | 不明 | 30/October/2009
VPOとの演奏によるチャイコフスキーでは最も意思疎通が取れた名演。 なぜ他の2曲が上手くいかなかったのかはわからないが、まぁ第6はキーロフ盤があるから良いとして、第4はどうすればいいのだろう。1 people agree with this review
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射月 | 石川県 | 不明 | 15/October/2009
全体的に雰囲気満点で大好きな演奏。4楽章の冒頭からAllegroに入る直前の,ティンパニーのクレッシェンドには身震いします。1 people agree with this review
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金さん | 長野県長野市 | 不明 | 17/May/2008
長らくクラシックのCDを買わないでいたのですが、この演奏を聴いて自分が何が好きだったのか思い出させてくれました。こんなにも熱く素晴らしいチャイコは聴いたことがありませんでした。 これより熱いのは小林研一郎・チェコフィルくらいか。1 people agree with this review
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ジャック・ウェスト | 東京都 | 不明 | 16/November/2007
今までに聴いたどのチャイコフスキー5番より素晴らしい。全体に漂う重苦しさそれに対する金管の咆哮…流れる弦に重なる木管、錦糸を織る様に引き出される緻密なアンサンブルは最高です。 是非、聴いてほしいとお勧めします。1 people agree with this review
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I&W | JAPAN | 不明 | 17/September/2007
14’48/13’22/5’29/12’250 people agree with this review
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ろびんろびん | 山梨 | 不明 | 21/June/2007
多少やりすぎの感はあるが、新しいチャイコフスキーを見せてもらった感じ。各楽章ともオケ全体がどこへ向かうのかが明確に指揮されていて、さすがのウィーンフィルも翻弄されている感が…。しかし逆にその必死さが伝わってきて、数多あるCDにはめったに見られない「生きた」演奏を収録できた名盤であると思う。生演奏の良さを思う存分堪能できる最高の「チャイ5」演奏のひとつであると思う。一度こんな演奏を間近で見てみたい…!!1 people agree with this review
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ヴォイジャー | 長崎県 | 不明 | 03/April/2007
私をチャイコフスキーとゲルギエフにのめり込ませた演奏。これがレコードだったらすり切れて何回買い替えたことでしょうか。CDで感動、そして同オケとの生演奏で感動。そりゃハマるよなって!生で聞いた体のありとあらゆる毛穴から感じた体験を思い起こします。ただ演奏後すぐにはいる「ブラボー屋」にバカヤローと言いたい!もっと余韻を楽しみやがれ!迷惑な人です。けど最高です。1 people agree with this review
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山のあなたの | 佐賀 | 不明 | 29/January/2006
好みの指揮者ではないが、こんなアプローチもあるのかという驚愕とフィナーレの太鼓連打には参った。「たたみかけ」のムラヴィンスキー、「金管咆吼」のスヴェトラーノフと併せて、演奏スタイルの各特長を味わうのに欠かせない一枚と言えよう。同じVPOを指揮したクリップスの往年の名演との比較も一興かと思う。1 people agree with this review
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ゲルギエフ党 | 東京 | 不明 | 16/January/2006
今後100年これを超える演奏は出てこないと断言できる。小澤・カラヤン・ムーティが足元にも及ばない。チャイコフスキーもきっと聞けば涙するに違いない。私はもう2楽章で涙が止まらなかった。4楽章で心臓の拍動が限界を超えていた。チャイコフスキーなんて飽きるほど聞いてきたのに、こんな経験は初めてだ。2 people agree with this review
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やまねこ | 東京都 | 不明 | 06/March/2004
店頭で流れている音楽があまりに凄いのでつい聴き入ってしまい、誰の演奏かとおもったらゲルギエフだった。すぐ盤を持ってレジに走った。モーツァルトの生地で現地での評価の低いロシア音楽を全開しても、こういう演奏なら文句は言えまい。多分この組み合わせで「ジュピター」をやってもこのレベルにはならない。1 people agree with this review
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Yes!!! | 岡山 | 不明 | 18/May/2003
このCDにより、初めてチャイコフスキーのこの曲に対する感情が表現されたのではないでしょうか?音楽的レベルも他の追随を許しません。全く素晴らしいの一言です。1 people agree with this review
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fuka | 横浜 | 不明 | 31/July/2001
たしかにとんでもない迫力の演奏。重いリズムと暗い木管、そしてこれでもかという金管の咆哮、完璧なアンサンブル。この曲はこれでいいのではないかと思います。実際サルツブルグで聞いていたら、きっとしばらく立ち上がれなかっただろうな。1 people agree with this review
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