Don Giovanni: Karajan / Vpo ('63)
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フランツ | 宮崎県 | 不明 | 12/October/2005
オッターヴィオは絶対ヴンダーリヒ、エルヴィーナは甲乙付け難いと思います。ベヒターは良くもなく悪くもない出来。他の歌手にしても特筆すべき人はおらず、可もなく不可もなくという感じ。ただ、特に63年はオケの録音が悪くウイーンフィル(歌劇場O)の魅力を全く感じられないモノ録音です。60年は少しは柔らかい音のモノ録音ですが、似たようなもの。カラヤンの指揮は晩年の録音のような深みは感じられず、若々しさが魅力の演奏。ヴンダーリヒのアリアだけ印象に残ったCDでした。0 people agree with this review
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フランツ | 宮崎県 | 不明 | 12/October/2005
63年6月のウイーン国立歌劇場でのライブ全曲と63年のザルツブルグ祭からの抜粋が入っています。ジョバンニはどっちもベヒター。ドンナ・アンナはどちらもプライス。レポレロはどちらもワルター・ベリー。マゼットはどちらもローランド・パネライ。ツェルリーナはどちらもSciutti。オッターヴィオは63年がヴンダーリヒ、60年がValletti。ドンナ・エルヴィーナは63年がヒルデ・ギューデン、60年がシュワルツコフ。抜粋にはオッターヴィオとエルヴィーナのアリアが入っており、二人の聞き比べがそれぞれできる趣向です。0 people agree with this review
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