Goodbye Cruel World
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マサ・伊藤 | 岩手県 | 不明 | 17/June/2007
コステロ本人は酷評している作品ですが、発売当時は我が国でもっとも売れた彼の作品でもあります。前作Punch The Clockの延長線上にあり、POPな佳曲が多く楽しめます。また I Wanna Be Loved のPVはゴドレー&クレームの最高傑作。1 people agree with this review
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daiki | 大阪 | 不明 | 12/June/2006
コステロ本人が「最低のアルバム」と呼んでいるが、4、6などは最近のステージでも採り上げられているし、ちょうど84年の来日直後のアルバムでもあり、個人的には好きなアルバムです。ディスク2には84年4月のソロ公演が収録されています。この年の秋からT ボーンバーネットとの競演・コラボが始まり、大傑作キング・オブ・アメリカへと続きます。ボーナスはいまいち。1 people agree with this review
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佐和乳珈琲 | japan | 不明 | 02/November/2005
何度も聴いてしまうイイALBUMだ。ボーナスdiscがあまりにも良くて、これでコステロのこの作品に対する自己批判もかなり解消されたのでは、と考えたくなるくらい充実しています。これ以前の[COSTELLO]を聴きたければ、まずはベスト盤でそう問題は無いでしょう。0 people agree with this review
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狂える世界 | とうきょう | 不明 | 12/October/2004
「これからコステロ聴きたい」初心者に一番のお薦めPOPアルバム。 コステロは「最低のアルバム」と言い放ちますが、楽曲としては、それまでの彼の最良の出来が目白押し。今作をフォークアルバムに仕上げなかった点が、コステロの後悔でもあるのですが、ボーナスディスクがそれをかなり埋める合わせているとも言える内容。0 people agree with this review
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