Imperial Bedroom
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ベットタイム | 関東 | 不明 | 01/March/2009
「スパイク」までチャーミング路線などつづいてはイナイ。次の「パンチザクロック」をチャーミングと言えば言えるが、この作品はずっとほろ苦さがある。コステロ自身「『パンチザクロック』はすっかり『インペリアルベッドルーム』(の良さ)を忘れてしまっていた」と語っている。コステロに路線など無く、同じ事は続けない。しかし、このアルバムはポップ。コステロを聴く人は、[2CD]版で買進める事をおすすめいたします。1 people agree with this review
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zingalo | 愛知 | 不明 | 18/May/2008
良くも悪くもコステロの転換期のアルバムかな。ここから「スパイク」を出すまで彼のチャーミング路線が続く。世間的評価は中だるみの時期。でもこの頃のコステロはけっこう好きだな0 people agree with this review
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ナイ−ヴのお気に入り | jp | 不明 | 16/May/2008
次回作「パンチザクロック」よりも色褪せないポップさ。初心者にもベテランさんも受けの良いアルバム。ジャケでためらったなら失敗します。「オールディスユースレスビューティー」で再びエメリックと組むコステロ。0 people agree with this review
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ピローミュージック | tokyo | 不明 | 28/February/2005
プロデュース:ジェフ エメリック。スローナンバーを唄うと「スウィート&ビター」等…まだ型通りなところもありますが、B級感覚を抜け出ようとするコステロの、「いったい何で飯を食って行くのか」を自覚した「初めてちゃんとしたレコードを作った」とも語る『音楽』と正面から向き合い始めた作品。ちなみに、この時ポールも同じ処で「タッグ オブ ウォー」を録音しており、二人は「少し言葉を交わすような状況だった」との事0 people agree with this review
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Antonin | 神戸市 | 不明 | 03/January/2002
名作揃いのコステロだが、一つ選ぶとしたらこれを取り挙げたい。今ではライヴで演るのは1と5と6くらいだが、ポップ魂爆発してて一番好き。ボーナストラックも面白い曲が入ってるし。0 people agree with this review
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ライアン」 | 鳥取 | 不明 | 27/January/2001
あなたは、You little foolのプロモを見ただろうか。当然見たことはあると存じますが、あれは一体・・・・。「メロドラマ」この一言に尽きる。異常。0 people agree with this review
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