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Tchaikovsky (1840-1893)

SACD Symphony No.7, Piano Concerto No.3 : Kitayenko / Cologne Gurzenich Orchestra, Zilberstein(P)(Hybrid)

Symphony No.7, Piano Concerto No.3 : Kitayenko / Cologne Gurzenich Orchestra, Zilberstein(P)(Hybrid)

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  • ★★★★☆ 

    テリーヌ  |  兵庫県  |  不明  |  06/May/2016

    私が思春期であった50年ほど前にはほとんど入手不可能であったこの2曲が簡単に購入できる時代になったことを嬉しく思います。もはや珍曲ではありません。この2曲には共通する部分が多く、心躍る部分もあります。

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  • ★★★★☆ 

    sunny  |  兵庫県  |  不明  |  15/February/2014

    これをチャイコフスキーの作品、と言うなら遠の昔より録音されている筈。学者、指揮者や演奏家は、作曲家の本心、楽譜、楽譜、と、言いながら、堂々改変、編曲する。演奏家が、あんなに大事にする楽譜は、作曲家本人が書いたのかはっきりしないものも、多い。楽譜も、研究成果だと言って、違う内容、新たな版、形で、以前の演奏に敵わないので、この時代、演奏させる。仰々しい宣伝文句に乗せられ、がっくりきたのは、数知れず。それが、高尚とされるクラシック会の現実。胡散臭い事、とーっても多い。そら、詐欺、強要はいかんけど、おひれの着いた情報があって、悲しいかな、聴く様になる。そして、機械を通して流れてくる音楽が全て。私、貴方にとって、良い音楽なら、それでよい。死人に口なし、生きているうちに演奏され、聴かれなければ、後は、どうなるか、分からない。同演奏の過去のライヴがごっそり、正規、と名討たれて続々発売される。充分過剰な上に、お金、名誉、産業、業界、閥、群がる人々。これ、まともか。が、これが、現実。そら、あんな人も出てくる。HIROSHIMA 私は、聴き続ける。この国のこの時代らしい音楽。過去の音楽もいいものは、いい。新しい今の時代の音楽は、やっぱり、必要。この盤は・・・?。

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