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Beethoven (1770-1827)

CD Sym, 9, : Karajan / Bpo Perry Baltsa Cole Van Dam (1983)

Sym, 9, : Karajan / Bpo Perry Baltsa Cole Van Dam (1983)

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  • ★★★★★ 

    私老害かしら  |  北海道  |  不明  |  23/March/2024

    60年代の全集を折に触れ聴いていますが、この80年代のカラヤンを聴きたくて購入しました。やはりいいですね。ソプラノの力まない自然な歌唱も特に印象的でした。

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  • ★★★★★ 

    kensan  |  不明  |  不明  |  23/January/2020

    新旧第9の名演なんてそれこそ星の数。第9が好きならいろんな名演をいっぱい聞けばよい。どれもそれほど外れはない。あえて薦めるならこれが一番かな。通常のCDでも全くOKだが、音にこだわるならハイクオリティ盤がベスト。

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  • ★★★★★ 

    abbadondon  |  栃木県  |  不明  |  22/June/2013

    奇数交響曲3.5.7番については70年代のアナログが最高だと思ってるのだが、9番だけはこの80年代のデジタルを採りたい。 録音に厚みがあり、こじんまりした70年代や音が枯れている60年代よりこちらのほうが良い。 晩年のカラヤンの名盤のひとつだと思う。

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  • ★★★★★ 

    KANA07  |  石川県  |  不明  |  01/July/2009

    第九で一番好きな演奏。1962年のものも低音が鳴っていてよいが、こちらは レガートが十分聞いており気迫に優美さが備わっている。歌手もそろっている上、録音もよいので最高の一枚と思う。できればこれもSACD化してほしい。

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  • ★★★★★ 

    crazy  |  不明  |  05/March/2008

    たしかに70年代と比べると重量感は衰えた感はある。しかし、彼がここに4度目の全集録音を行ったのは思いつきではない。解釈の変化や、理解が深まったときに行われるものだ。彼が到達した境地に近いものがこの作品には残されているはずである。それは、これまでの作品とは全く異なっている。酷いはずがない。

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  • ★★★★★ 

    I&W  |  JAPAN  |  不明  |  18/September/2007

    15’32/10’19/15’53/6’07+18’19

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  • ★★★★★ 

    Cherubino_492  |  東京都  |  不明  |  10/August/2007

    フルトヴェングラーの後、カラヤンは鮮やかに新しい時代の演奏様式を確立した。大時代的な演出を排し、純音楽的かつ美しく磨かれたカラヤンの演奏は、過去誰にもできなかったし、未だに誰も及ばない。もちろん芝居がかった演奏が好きな人(例えばレッグが捏造した「バイロイトの第九」のvor Gottのクレッシェンドを認める人)には不満だろうが、芸術を愛する心を持つ人や、真摯に音楽に接することができる人は、好き嫌いを超えて高く評価するだろう。

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  • ★★★★★ 

    クリストフ  |  東京都  |  不明  |  25/July/2007

    ドイツの芸術讃歌というよりも、それ以上に人類愛を歌ったこの曲の演奏としては、一番ピタッとくる。これに匹敵するのは、小澤・サイトウキネンか。

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