Requiem, Quattro Pezzi Sacri : Abbado / Vienna Philharmonic, Studer, Lipovsek, Carreras, Raimondi (2CD)
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古き良き時代 | 大阪府 | 不明 | 23/February/2019
CDで3回録音されています。スカラ座>ウィーン>ベルリンの順で古い物の方が良かったです。0 people agree with this review
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ユローヂィヴィ | 大阪府 | 不明 | 28/December/2013
ソリストの中で一番素晴らしいと感じたのはメゾ・ソプラノのマリャーナ・リポフシェクだ。 リポフシェクという名前も演奏も初めて聴いたが、世界的に有名で録音も多い他の3人よりも素晴らしいと思う。 ウィーン・フィルの低音の力強さが特に印象に残った。1 people agree with this review
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KANA07 | 石川県 | 不明 | 18/July/2011
最高の演奏です。この曲は、指揮、オケ、独奏すべて重要ですが、なかなかすべて揃っている演奏がありません。カラヤン旧盤は、テノールが弱く 新版は、ソプラノが弱いです。アバドは、すべてそこそこ独奏者は揃っていますが、この盤が一番です。特にステューダー、カレーラスは最高です。また、録音も最高です。更に欲をいえばSACDだったら更によかったと思います。1 people agree with this review
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Pianist | Tokyo | 不明 | 14/April/2006
スカラ座盤を聴いた耳には、あまりのフィーリングの違いに少々戸惑います。テンポも落ち、かなり柔らかくなったように思われますが、マーラーの「復活」のケースと同じで、アバドの真撃さで聴かせた初録音盤に比べ、風格と余裕を増した半面、独特の緊張感はやや薄らぎました。このセットの魅力はむしろ《4つの聖歌》の方で、特に「スターバト・マーテル」の美しさにはすっかり聴き惚れてしまいます。トスカニーニのRCA盤のステファーノを意識したのか、カレーラスが第一声のキリエ・レイソンを思いっきり大声で、ひと息で歌っているのが面白い。0 people agree with this review
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