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96人 | 東京都 | 不明 | 13/May/2006
'67年発表。ジョン・ケージの盟友デヴィッド・チュードアによる、「変奏第2」のノイジーな戦慄の内部演奏。ミルトン・バビットの平均率を分割した12音の音高にこだわった作品、「シンセサイザーのためのアンサンブル」、アンリ・プスールのサンプリング的アプローチな、「リエージュの3つの顔」。驚異の怪盤。0 people agree with this review
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川村龍俊 | 東京 | 不明 | 12/December/2002
本年(2002年)は、ジョン・ケージの生誕90周年、没後10周年にあたります。ケージ関連の動きが国際的に活発化する中、日本独自の企画として本レコードが復刻されるのは、ジョン・ケージ・ファンのみならず音楽ファンにとって大きな喜びです。 本レコードは1967年に発売されましたが、1981年にケージを知った私には、すでに幻のレコードとなっていました。存在は知っていたのですが、ついに手に入れたのは1993年。それも、知人がカナダで見つけたという、万に一つの僥倖だったのでした。 ケージ・ファン、チュードア・ファンのみならず、現在若0 people agree with this review
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