Symphonies Nos, 39, 41, : Gardiner / English Baroque Soloists (2006 Live)
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京都のタケさん | 京都府 | 不明 | 25/August/2016
いやほんまにw スゴイ演奏ですわw ピリオド楽器で、ピリオド奏法なのに、現代楽器にも負けない表現力。 そこに、一期一会だからこその、熱気が乗る。 特にジュピターの終楽章は、最強じゃないでしょうか? アンサンブルの緻密さも奇跡の出来ばえ。 もう1回やれと言われても、できないかも。 録音も、900人ほどの中ホールなので、この編成には理想的です。 各声部のバランスや粒立ちもちょうどいい。1 people agree with this review
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風使い | 東京都 | 不明 | 18/February/2011
こんなモーツァルトを聴きたかった、という演奏。自然な流れ、ピリオドならではの透明感とメリハリ。美しいです。0 people agree with this review
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mikikiyosi | 神奈川県 | 不明 | 17/January/2011
SDG501として地元で発売されたものです。コンサートの直後にスピードリリースされ、おそらく無編集だと思います。ノンビブラートによる爽やかさと同時に歌心に溢れています。39番のメヌエットでは、即興風の装飾があります。ジュピターでは第1ヴァイオリンと第2ヴァイオリンの掛け合いの心地よさも魅力です。ライブ収録の推進力とディスクとしての完成度を兼ね備えています。即興風の装飾音も何度聞いても嫌味がありません。録音も優秀で分離がよい上に、ティンパニーの音にも潤いがあります。終演後の聴衆の反応がこのコンサートの素晴らしさを物語っています。1 people agree with this review
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ユピテル38 | 富山県 | 不明 | 16/January/2011
両曲ともに、最高の出来です。ただ、旧録音と異なり、両曲とも第三楽章のダ・カーポ後の反復はありません、また、ジュピターにおいては、第4楽章の後半の反復もありません。でも、ライブ録音の熱気がすごく伝わってきます0 people agree with this review
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