Brahms Piano Concerto No, 2, : Ohlsson(P)Loughran / BBC Symphony Orchestra (1978)+Chopin, Liszt (1974)
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瑛 | 長野県 | 不明 | 03/July/2011
熱演 但し... このコンサート、どういったコンサートか不明(英文の解説書には説明されていると思いますが)前列は立ち見? なんせ、会場の雑音がもろに集音されて居て、咳払いに落下物の音。 かなり煩いです。楽章の間のざわつきもすごい。 演奏中も、何かざわついた感じが続くような...。 録音ミス。普通のコンサートの雰囲気では有りません。 又、演奏者左方からの映像に観客が入るのですが、白い服を着た大柄な若い女性、もうすっかり寝入っています。オールソンのすぐの後方最前列。 第一楽章から...。 コンサートで隣が寝たり、体を常に動かしたり..音楽に集中出来ない、それと同じ。気になって仕方が無い。又寝てる...。隣と話してる...。 何しに来たの?と言いたい位です。気になりますよ。 もうひとつ、BBCのホルン奏者...第一楽章の重要なパートなんだけれど ???です。 但し、これらは、演奏者の責任では有りませんから。 ツィマーマン、ポリーニ、のDVDとの比較は...。 好みも有るし..オーケストラも指揮者も違うし...。 ショパンは、ブーニンを思い起こされました。 長身でピアノが小さく見える。 ブーニン程のテクニックは?で音色も輝きはブーニンの方が良いかな?? 録音とか、演奏者の技量の及ばない所でマイナス要因が有り。 私は、この価格(DVD)で、一等席でコンサートを満喫できた、有難うと言いたい。さらなる飛躍をご期待致します。 不平を書きましたが、第3楽章の美しさは絶品です。(但し雑音が...)2 people agree with this review
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