Sym.2-4, Piano Concerto: Knappertsbusch / Munich.po
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LFA | 千葉県 | 不明 | 10/March/2021
HMVの説明不足である。ブラームスの交響曲第四番はWDRの1953年録音であると思われる。私は単品で購入したが、現在はカタログになく廃盤状態である。この録音がクナのブラームス四番のベスト演奏で、フルトヴェングラーの録音に匹敵するものと思われる。0 people agree with this review
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Pianist | Tokyo | 不明 | 15/April/2006
交響曲はいいけど、他の収録曲はちょっと… 変奏曲とか序曲はデッカ盤の音質を変えたものだし、二重協奏曲は音が貧しすぎる。今なら他に状態のいいディスクが買えるのではないだろうか。ただ交響曲の演奏には価値がある。4番は定評ある演奏だし、音も改良されている。3番は最初1955年のザルツブルク盤の表記違いではと思ったが、どうもこの盤が唯一の別演奏らしい。と言うわけで、クナ・ファンの方はゲットしなければならないセット。ひと頃に比べれば価格もずいぶん下がったし。0 people agree with this review
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karajan fan | sapporo | 不明 | 08/June/2005
期待通りの演奏である。管弦楽曲は既出のデッカ盤と同じような印象がある。 録音は交響曲集とdouble ConcertoはLIVEで、音のクリアーさは曲によって若干のばらつきはあるものの、鑑賞には全然問題ない。そしてこれらの交響曲が実に素晴しい演奏だ。お得意?の3番もこれまで聴いた演奏の中では一番お勧め度が高い。彼の2・4番の演奏も初めて聴いたが、ダイナミックさに加え、とてもロマンティックで堂々たる演奏だ。まさに、before KARAJAN時代の楽長さんの音楽である。0 people agree with this review
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