ABBOT KINNEY
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レオブルー | 東京都 | 不明 | 13/April/2010
器用で要領よくまとまっています。ただ黙っておればいいんでしょうがどうも一言言いたくもなるオールドリスナー。こういうセロテープでつないだアルバムとサウンドよりいいのが他に。0 people agree with this review
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amazing grace | 佐賀県 | 不明 | 01/February/2010
変わらずにGOOD MUSICを届け続けてくれるLOVE PSYCHEDELICOの5作目。前作から全米デビュー盤を挟んで2年ぶりのリリース。Melodyのすばらしさは相変わらず、リリックも相変わら良い。前作と比べると地味な感じで聞き流してしまうかもしれないが、2回、3回と聴くとその良さにハッとさせられる。お気に入りは、本人たちのスタジオがある実在のストリートを歌ったリード曲@、カントリーを取り入れたA、別れの悲しみを歌いあげるブルースE、Stevie Wonderのオマージュ?F、個人的に一番のお気に入りIかな。ちなみに歌詞が掲載されていないKは1970年代のヒット曲、Creedence Clearwater Revivalのカバー。反戦歌として放送禁止になったこの曲を歌ったことに敬意を払いたい。0 people agree with this review
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toft | 兵庫県 | 不明 | 12/January/2010
当初映画挿入歌を先行で聴いた時にはカントリーやルーツと言われて期待していた感じではなくて少々不安もあったのですがアルバムの全体を通して聴くと全くその不安が吹き飛びました。先行曲もアルバムを通すと良いのですが個人的にはダークでハードな5曲目からラストまでの流れが特に好きです。シリアスでシンプルだけれど深みのある6曲目「I’m done」は特に個人的に好みだしKUMIさんの声が良い。それ以降の流れも本当に気持ち良い。聴き込むのも良し、BGMにもするのも良し。音楽マニアはもちろん、音楽に詳しくない人でも聴きやすく、聴き手を差別しないのがLOVE PSYCHEDELICOの凄い所です。流石。私自身、カントリーやルーツロックが好きなのでこれから愛聴盤になりそうです。2 people agree with this review
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UniSus | 東京都 | 不明 | 05/January/2010
毎度毎度思うんですけど、本当にジャケットのセンスがいいですね。なんか奇抜なんですけど、アーティスティックで惹きつけられます!そして、メインの曲もいつも期待を裏切られた事がないです。 私にとって2010年の幕開けの代表作として重宝するマスト・アイテムになりそうです。3 people agree with this review
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