Michael Jackson Interviewbook -rolling Stone Japan Edition September Extra Issue
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もこ | 大阪府 | 不明 | 04/December/2009
永久保存版に踊らされ購入に到りましたが、中身を読んで騙されたと思いました。本当なら★はひとつも付けたくありませんが、レビューを書く以上仕方がないので・・・中身はタブロイド誌と変わりません!酷い内容です。よくも永久保存版などと掲げれたものです!彼の功績に対しては人によって観点は違いますので流せますけど、肌を脱色とか・・・ありえません!!現段階では医学的には不可能です。そんなのできるなら裕福な黒人はみんなするでしょう。彼は色素の一部が抜けていく尋常性白斑というものを患ったからです。他にも納得できない内容がたくさんです。発行人・編集人の名前が載っていますけど、こんなの発行して恥ずかしくないですか?!マイケルさんが他界されてからマスコミの声、活字に大変敏感になりました。このような情けないものに触れる度に、マイケルさんが死をもって私達に真実とは何かを考えさせ教えてくれているような気がします。4 people agree with this review
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samantha | 福岡県 | 不明 | 06/September/2009
内容の酷さに、買ってすぐ嫌気がさし、放置していました。表紙に「永久保存版」と書いてありますが、永久に葬りたい1冊です。少しは良い事が書いてあるかと思えば、表現は悪いですが、即こき下ろす、と言った内容で心底腹が立つ。マイケルのどの時期から鼻が細くなった、肌が白くなったとか、一々うるさい!と言いたくなるページもあるし。亡くなってから、手のひら返した様に褒め称えるのもどうかと思いますが、これはマイケルとは正反対の、歪んだ醜い心しか持たない人間の目線から出来た1冊だと思いました。 マイケルは、本当に強い人だったと思います。その反面、葛藤も計り知れないものだったと思います。切ないです。9 people agree with this review
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beetho | 京都府 | 不明 | 14/August/2009
最悪です。 他レビュワーの方々のご意見通り、彼への愛情のカケラもない誌面に吐き気すら覚えました。 手に取るまでもないです。 もっといい本はいくらでもあります。 自信もって★ゼロだわ。10 people agree with this review
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枯菜 | 東京都 | 不明 | 10/August/2009
さまざまな追悼本が出るなか、専門誌ならではの“僕らは知っている−彼はポップを創ったのだ。”という視点に期待して購入しました。内容は、インタヴューブックと銘打つだけあって、読み応えのある記事内容です。が、90年代以降の記事には首を傾げざるを得ない記述が多数あり、これじゃあアメリカのゴシップ誌と変わらないというのが正直な感想です。『スリラー』から四半世紀以上彼の音楽が身近にあった身とすれば、特に『BAD』以降のアルバムについての評論は、専門誌ってこんなもの?と、失望しました。私は特にポップスに造詣が深いわけでもマイケル・ジャクソンのコアなファンでもないけれど、彼の音楽に対する正当な評価であるとは到底思えません。ショートフィルムに関しても、あくまでも曲のイメージの映像化であり、ここまで辛口批評に徹する必要があるのでしょうか。彼のすべてを肯定するつもりはありませんが、“どこで間違ったのか”って、よってたかってそういうイメージを作り、“地球上の誰よりも巨大な失敗ができる”とばかりに引き摺り下ろそうとしたのではありませんか? 彼はマスコミによる巨大なイジメの標的にされたのだと、急逝してさまざまな情報が行き交うなか、彼についてのこうした理不尽な偏向報道があった事実を知るにつれ、確信せずにはいられません。物の見方は角度を少し変えるだけで白にも黒にもなるなんて当たり前のことが通用しない、即ち一斉にバッシングに走るマスコミのあり方に疑問を持たざるをえません。個人として、何が真実かをしっかり見極める目を持つことの大切さを改めて痛感しました。13 people agree with this review
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なつ | 大阪府 | 不明 | 08/August/2009
彼と彼の作品に対するライターの見解・評価にかなりの悪意を感じます。事実からかけ離れていると感じた文章が至る所にありました。敬意も愛情も見つけられず、私はこの本を読んで傷つき、本当に悲しい気持ちになりました。以下この本の内容から離れてしまいますが、彼の全身全霊のステージ、幾つかのスピーチ、そして「I LOVE YOU」を思い出して涙が出ました。数々の悪意の中にあっても静かに最高の音楽をもって、深い愛情をもって貫かれた彼の偉大さに心を打たれます。14 people agree with this review
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kanchi | 愛知県 | 不明 | 07/August/2009
何冊か「追悼本」を購入しましたが、最低です。 読み進めるにしたがって編集者に対して吐き気すら感じました。 マイケル・ジャクソンが抱えていた苦しみをほんの少し味わった気がしました。彼はおそらくもっともっと多くの言葉の暴力に苦しんでいたのでしょう。涙が出てきます。それほどひどい本です。 この本を「追悼本」とは決して呼べません。この本を読んでマイケル・ジャクソンを語らないでほしいと思います。 本当なら「星1つ」もつけたくはありませんが、それではアップされないのでしかたなく「星1つ」・・・12 people agree with this review
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