Symphony No, 4, : Konwitschny / Vienna Symphony Orchestra
Customer Reviews
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meji | 神奈川県 | 不明 | 06/July/2009
当時のオイロディスクLPでは大木正興氏も「ゲヴァントハウスのオケの渋さ」を絶賛していたし、クリアだが色気のない録音もこの渋さを助長していた。ベームやケンペのロマンティックが発売された後も私のとってのベスト演奏であり続けた。その後ずーっとCD発売を待ち望んでいたが、まさかウィーン響との演奏だったとは!冒頭のホルンの古風な響きと、続く木管の鄙びた音色は、これぞロマンティックの極み!リマスターで一皮も二皮も剥けた音色に新しい発見が続出。3 people agree with this review
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ベンヤミン | 神奈川県 | 不明 | 26/June/2009
平林氏のコラムを読んで、驚いた。事実なら、メーカーからの説明はないのでしょうか?冷戦中とはいえ、お粗末な管理体制。LP時代を含め、チェック数回リリースし、1993年は一緒に出したときにメーカーが気づいてほしかった。演奏は5つ星です。1 people agree with this review
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yasumin | 富山県 | 不明 | 19/June/2009
これまで、OperaのLPで聞いてきた。原盤がEurodiscなのかOperaなのか そんなことは、私にとってどうでもいいことなのだが、LPの消耗が激しくCDの発売を首を長くして待っていたかいがあって、ようやく発売されるとのこと。大歓迎です。 一般的にはベーム/ウイーンフィルが有名だけれど、私にとってのベストは、やはりコンヴィチュニーです。 同時発売のドロルツSQの一連の弦楽四重奏曲と共に早速買って至福のときを過ごそうと思います。0 people agree with this review
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