La Traviata: Ghione / Teatro Nacional De Sao Carlos Callas A.kraus Sereni
Showing 1 - 4 of 4 items
-




静流 | 福岡県 | 不明 | 22/August/2011
1955のライヴに比べると、声の衰えを感じるのは否めない。しかし、私は第二幕弟二場以降はこちらの方が好きだ。特に“Alfredo,Alfredo,di questo core”はこの盤の方が好きなのだ。若きクラウスの瑞々しい歌唱も聴き逃せない。0 people agree with this review
-




グルメ | 埼玉県 | 不明 | 22/September/2007
聞き出した瞬間にこれほどがっかりする録音は滅多にない!しかしそんなことはお構いなしに賞賛したい。世間の評価は正しかった。 ”最新リマスターとのことだがたいしたことはない。やはりこの公演はpearl盤を押したい。” soulinspiration, 東京 失っているものが大きすぎます。区別のつかない人はそれでシアワセというものです。分かる人はEMIが悪条件の中どれほど良い仕事をしたか、そしていまの奇跡(この状態で販売し続けてていること)に感謝することでしょう。0 people agree with this review
-




soulinspiration | 東京 | 不明 | 06/June/2007
最新リマスターとのことだがたいしたことはない。やはりこの公演はpearl盤を押したい。2 people agree with this review
-




posa | tokyo | 不明 | 14/November/2006
何の気無しにこのCDに付けられた点数を見たら15点だったのでびっくりして書くことにした。レビューが無いので15点の理由は不明。しかしそれはヒドイ! 確かにジュリーニ盤に比べると58年のカラスのヴィオレッタは苦しい。でもこの幕切れをクライバー盤と比べて欲しい。向こうはリカちゃん人形が歌っているように聞こえる。それにジュリーニ盤より録音が数段聞きやすい。そして若々しいクラウスのアルフレード。是非聴いて欲しい!0 people agree with this review
Showing 1 - 4 of 4 items
