TOP > Music CD・DVD > Classical > Brahms (1833-1897) > Sym, 4, Haydn Variations: Furtwangler / Bpo (1943)

Brahms (1833-1897)

CD Sym, 4, Haydn Variations: Furtwangler / Bpo (1943)

Sym, 4, Haydn Variations: Furtwangler / Bpo (1943)

Customer Reviews

Do you want to write a review?

Write you own review

Showing 1 - 4 of 4 items

  • ★★★★★ 

    Theta  |  AUSTRALIA  |  不明  |  06/May/2010

    以前のレビューを訂正し、☆5つに変えます。先の方がご指摘になっていた通り、小生のボロな機械ではちゃんと鳴らないようです。ですが、パソコンに取り込んだWAVファイルをサウンドプレーヤー(小生はLilithを愛用しています)のイコライザーで補正し、そのファイルをパソコンからインターフェース経由でオーディオにつないで鳴らすと、びっくりするほど音の情報量が増え、色彩、空間の広がり、ダイナミックさなど見違えるような見事な演奏で、博士による同曲演奏の中で最も感動できるものになりました。ただ、機械によってはそのままではうまく鳴らない、というのは困りものですね。ですが、レーザー復刻でどれだけ多くの音が拾われていたかというのはよく分かりました。復刻者の中山氏の努力に敬意を表します。

    0 people agree with this review

    Agree with this review

  • ★★★★★ 

    ケルビーノ  |  浜松市  |  不明  |  14/January/2009

    デルタ盤との比較だが、コチラの方がクリアでハイスピードな音である。ティンパニも予想より鮮明だ。しかし、このエルプ再生シリーズの再生にはコツがある。低音の立ち上がりがハイスピードだから、スピーカーとプレーヤーにはインシュレーターが必聴だ。筆者はフォックの制震シートを切って使って良好な結果を得ている。ケーブル特に電源ケーブルは低音に強い物にしたら良い! 柔なセッティングでは真価を発揮出来ない、と思う。某ブログの評価も、低音が風船みたいになっている装置のせいではないか?

    0 people agree with this review

    Agree with this review

  • ★★★☆☆ 

    Theta  |  シドニー  |  不明  |  10/January/2009

    最初聴いた印象は正直肩透かし。昔ユニコーンシリーズで聴いた「悪い録音」を思い出しました。しかし2回3回と聞くうちに確かによい音になっているとわかりました。当方の耳の悪さと機械のボロさのせいでしょうが…正直触れ込みほどには鮮烈な音になっているとは感じません。復刻の技術と言うよりもソースの問題でしょうか? 他の復刻との比較が知りたいですね。演奏はもちろん最高の部類に入ります。

    1 people agree with this review

    Agree with this review

  • ★★★★★ 

    ウィルヘルム  |  目黒、東京  |  不明  |  03/December/2008

    ”最高!3重丸マエストロのスケールの大きい芸術性がこの1943年録音とはとても考えられません生々しい音で、心に突き刺すような深い感動与えていただきました。覇気・精気・熱気がストレートに伝わってきます。あのなんともいえない ホルンの音、弦楽器、木管、テンパニー奏者の素晴らしい芸術性。過去に買い求めました多数の同LP・CDは不要となりました。 エルプ社技術陣に感謝、感謝です。ブルックナーの復刻は如何がされましたのでしょう。

    0 people agree with this review

    Agree with this review

Showing 1 - 4 of 4 items