Klemperer Last Concert / Brahms: Symphony No.3 ...etc.
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ワレンペラー | 東京 | 不明 | 04/September/2008
「死神」は、自分も「厚顔無恥なユーザーたち」の一人だということを自覚していない「阿呆」ですね。 空くともこのCD、クレンペラーの名誉にはなりますまい。2 people agree with this review
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白髭 | 大阪市 | 不明 | 29/August/2008
彼のベートーベン5番を聴いて立ち直ることのできた浪人時代。あれこれ思うとこのCDは発売してほしくなかった。菅野氏もその場に立ち会われた由であるが、恐らく最後のコンサートと認識されていたはず。個人的な思い入れが入ると赤も白に見えてしまうこともあるだろう。 評論家はそのことも踏まえた上で論評されなければならない立場にあると思う。 つらい立場でしょうが。主観的な論評と客観的な意見も併記すべきです。 少なくとも私にはほとんど指揮するに十分な体調ではなかったと思われるのですが。0 people agree with this review
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mirukurain | 東京 | 不明 | 07/August/2008
鑑賞に堪える音ではない。1930年代レベルの音に聞こえた。1 people agree with this review
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mac | 大阪 | 不明 | 03/August/2008
何とも味のある、遠くを見つめる涼しい目のジャケット写真につられ、購入。ジャケットはいいが、「音」はなっていない。正直、失望した。これが70年代の「音」か!?50年前のフルトヴェングラーだって、もっとすばらしい「音」がしている。いったい、プロがどんな保存をしたら、マスターテープがこのような無茶苦茶になるのか。責任者出てこい!ステレオからモノラルに変更になって、何となく嫌な予感はしたが、TESTAMENTの戦略にまんまとはめられた。0 people agree with this review
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