Sym.38, 39, 40, 41: Norrington / London Classical Players
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レエル | 不明 | 23/November/2007
ノリントンは平面的で新鮮な演奏を、ピリオド色彩を鮮明に駆使しながら補いつつモーツァルトの持つ素朴で輝きに満ちた単純さを上手く選び出し、素直にそれを演奏に定着させた事でモニュメンタルな意味をも感じさせる作品に仕上げた。また作品は、演奏する喜びに満ち溢れている! 広島さんには全く賛成だが私メは?38 40 NORRINGTONで 39 41 HARNONCOURTです!0 people agree with this review
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simatch | 広島市 | 不明 | 24/September/2007
私も昨年のNHK音楽祭で演奏された39番を聴いてノリントンに興味を持ちました。非常に心地の良い演奏であり、またスコアを見ながら聴いてみれば、これこそが標準的な演奏なのだと実感いたします。同じピリオド奏法のNorringtonとは双璧をなす指揮者と思いますが、どちらも大ファンになりました。個人的には38番と40番はアーノンクール、39番と41番はノリントンが好きです。1 people agree with this review
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ルパン4世 | 浜松市 | 不明 | 13/February/2007
フレッシュで斬新な名演奏。ノリントン、やるなー。0 people agree with this review
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淳 | 大阪市 | 不明 | 16/August/2005
いや〜凄い演奏だ!宇野功芳氏の解説にあるように、38番の個性的なフレージング、39番第1楽章序奏部の速いテンポや40番の冷たさ、41番の盛り上がり、全ての曲が異様であり、斬新だ…0 people agree with this review
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