Sym, 4, : Schuricht / Vpo +schubert: Sym, 5, (1965)
Showing 1 - 5 of 5 items
-




アーノンクール | 岡山県 | 不明 | 12/February/2011
演奏は晩年の心境を映し出したような味わいに富んでいます。録音は歪のない透明なものです。しかし、リマスタリングを担当しているO.アイヒンガ―氏とG.クラウス氏によるものだと思いますが、高域が強調されていて、チェロなどが引っ込んでしまっています。特に200ヘルツ以下は極端に抑えられています。手持ちのアキュフェーズのDG48で、800から8000ヘルツあたりを6デシベル以上落としても何となく窮屈な感じが残ります。というわけでブラームスの4番は、相変わらずバイエルンRSO(1961年録音)を愛聴しています。2 people agree with this review
-




シューリヒトビデオ所持者 | 北海道 | 不明 | 16/December/2003
当初あったバイエルン盤との比較論はどこへ行ったのでしょうか。録音はバイエルンに凱歌、演奏はスタイルが異なるものの甲乙付けがたい。総合すれば、バイエルン盤に軍パイが上がる。いかがでしよう。1 people agree with this review
-




風来坊 | 横浜 | 不明 | 14/December/2003
「まず音質..もし本盤が劣悪なら、現存する全ヒストリカル盤の音質的存在価値否定に値し、言語道断!」0 people agree with this review
-




たこ焼き | 大阪 | 不明 | 13/December/2003
馬鹿も休み休みにいえ。良い再生装置だからこそ、劣悪な音質が手に取るように分かるのだ。満足しているのはラジカセで聴いているのでは?0 people agree with this review
-




有瀬川達麻呂 | 神奈川 | 不明 | 22/November/2003
ポンコツのヒビ入った骨董品がこの値段ではボッタクリ同然。売りの5秒間も、ゲテモノの悪趣味でしかない。珍奇な話題性だけで、クライバー同様、これらを商品化していれば、ますますクラシックCD業界の前途は暗くて多難になろう。0 people agree with this review
Showing 1 - 5 of 5 items
