TOP > Music CD・DVD > Classical > Brahms (1833-1897) > Sym, 2, : 小林研一郎 / Czech Po

Brahms (1833-1897)

SACD Sym, 2, : 小林研一郎 / Czech Po

Sym, 2, : 小林研一郎 / Czech Po

Customer Reviews

Showing 3 star reviews > Read all customer reviews

Do you want to write a review?

Write you own review

Showing 1 - 15 of 23 items

  • ★★★☆☆ 

    怪傑ハゲマスク  |  長野  |  不明  |  24/July/2008

    新譜だと思って4番と一緒に買ったら、これ再発盤なんですね。ハイブリッドSACDで持っていました。 新譜の4番と再発の2番を同じようなデザインで同時発売するってどうなんでしょうか?。両方とも「初回限定」とか書いてあれば尚更紛らわしく、狙ってやっているのかとつい勘ぐりたく…。 いえ、録音データの確認もせず買った私が間違っているんです。すみませんでした。

    0 people agree with this review

    Agree with this review

  • ★★★☆☆ 

    岡山 聡  |  神奈川県  |  不明  |  17/July/2008

    どちらが正論とは言えないですね。もはや価値観の問題でしょう。但し、強い語調で相手の意見を否定するのは感情的になってしまうので、止めたほうがいいでしょう。

    1 people agree with this review

    Agree with this review

  • ★★★☆☆ 

    サヌキ  |  島根  |  不明  |  17/July/2008

    それぞれ価値観、考え方の相違があるわけだから、わざわざこの場で目くじらたてて、批判しあう必要はないだろう。 他人の意見を批判せず、自分の意見を書いておけばよい。

    1 people agree with this review

    Agree with this review

  • ★★★☆☆ 

    まあくん!  |  テラにて  |  不明  |  17/July/2008

    メーカーへの疑問、短冊氏への不可解さは全く氷解しませんが、確かに見苦しくなってきているのは私も気にしていないわけではありません。HMVさん、コバケンさん、そして皆さんにはここでお詫び申し上げます。

    0 people agree with this review

    Agree with this review

  • ★★★☆☆ 

    まあくん!  |  テラにて  |  不明  |  17/July/2008

    私のレビューを「感情的」として不快に感じた方がいらっしゃるようで、申し訳ありません。しかし矛盾の拭えない「短冊」氏を論旨明快とは全然思えません。冷静を装い、それらしい業界的用語を強引に並べているにすぎないでしょう。「ソフト1枚への予算とプレーヤー1台への予算は同程度」とした上で「CD1枚¥3000は高くない」という珍説に賛同できる人がどれくらいいらっしゃるのでしょうか?氏の説は「反論の為の反論」にしか聞こえないというのが正直なところです。(だから多くの方の神経を逆撫でし「むきになっている」と指摘されるのででしょう。)

    0 people agree with this review

    Agree with this review

  • ★★★☆☆ 

    ララ  |  地球  |  不明  |  16/July/2008

    別にCDでいいじゃん。SACDって何?コバケン最高!

    0 people agree with this review

    Agree with this review

  • ★★★☆☆ 

    ケントデリカット  |  埼玉県  |  不明  |  16/July/2008

    SACDからCDへ価格据置きでランクダウンされ発売されるわわけですから、ファンの憤りは当然でしょう。ただ、それだけこのメーカーを愛しているととることもできますし、私もその一人です。短冊、愛知さんは、もう少し周りの状況(ニーズ)を把握されたほうがよろしいのではないでしょうか。他の方も含め感情論になってきており、少々見苦くなってきています。発売後は音楽についてのレビューを期待しております。私もさせていただきますが・・・。 それでは失礼いたします。

    0 people agree with this review

    Agree with this review

  • ★★★☆☆ 

    マンサクの彼女  |  埼玉県  |  不明  |  16/July/2008

    SACDとCDで価格差をつけるのが賛成であれば、「通常CDならば値段を下げるべき」という意見を批判すること自体、矛盾しているといえよう。

    0 people agree with this review

    Agree with this review

  • ★★★☆☆ 

    ★林檎  |  日本  |  不明  |  16/July/2008

    私も通常CDで発売するのであれば値段を下げるべきだと思います。エクストンのCDは良いものが多いけど高いからという声をよく耳にしますので、これを機会に高級品のSACDよりプライスダウンをしてみてはいかがでしょうか?

    1 people agree with this review

    Agree with this review

  • ★★★☆☆ 

    仁平  |  京都府  |  不明  |  16/July/2008

    マーラーの交響曲全集録音の新譜を「ハイブリッドSACD」で、しかも国内盤「1枚」あたり「1890円」で発売しているメーカーがある現在、普通のCDを3000円で出してしまうメーカーに批判がでるのは仕方ない、と思う。 それがごく一般人の感覚ではないか?

    1 people agree with this review

    Agree with this review

  • ★★★☆☆ 

    擬音祭  |  京都市  |  不明  |  15/July/2008

    初回ゴールドCDといいジャケ写の可愛さといいなかなか拘りが見られますね。ここまで拘ればSACDでなくてもいいとも思えます。

    0 people agree with this review

    Agree with this review

  • ★★★☆☆ 

    ♯Adagietto♭  |  千葉県  |  不明  |  15/July/2008

    ソフトがなければハードは売れない。まずはSACDソフトの普及、そしてプレイヤーが売れるといった具合である。HD-DVDが敗退したのもソフトが売れる見込みがないからだったのだ。SACDに関しては海外のレーベルから安価で魅力的なソフトがたくさん出ている。現在は1万円のDVDプレイヤーでも聴けるようになってきており、衰退論を説くのはまだ早すぎるのではないだろうか?

    0 people agree with this review

    Agree with this review

  • ★★★☆☆ 

    イドメネオ  |  埼玉県  |  不明  |  15/July/2008

    私もこの”短冊, 愛知”が頑なにノーマルCDに拘る理由が分からない。突っ込まれれば、「市場が・・・、一企業として・・・」と消費者の言葉とは思えない言葉が飛び出してくる。関係者と勘ぐりたくなる気持ちも分かる。どちらにせよ高音質CDでは時代の先端を行くエクストンだけに、今後もハイブリットSACDで魅力ある作品を出し続けていただきたい。

    1 people agree with this review

    Agree with this review

  • ★★★☆☆ 

    まあくん!  |  テラにて  |  不明  |  15/July/2008

    CD1枚に¥5000出せる人が、プレーヤーには¥3000しか出せないんですね。こんなとんちんかんな持論を基本にだらだらと述べられても誰一人説得されませんよ。「いまだCDプレーヤーで音楽を楽しむ大多数のリスナー」とご自分を多数派のように装っていらっしゃいますが、ディスクの価格が同じならハイブリッド盤の方がいずれにしてもベターと考える人こそ恐らく「大多数」でしょう。(プレーヤー購入前の私も当然そう考えハイブリッド盤を先に集めていました。)むきになられても、屁理屈にすらなっていない矛盾だらけの戯言に、いいかげん皆さんあきれていますよ…!

    0 people agree with this review

    Agree with this review

  • ★★★☆☆ 

    まあくん!  |  テラにて  |  不明  |  15/July/2008

    SACD衰退論を説き、勝手にまとめに入られていますが、プレーヤーは安いものなら¥2万弱のものもあります。新譜CD1枚¥5000でもいいと言ってた人(フランクの頁参照)がこれを「高い」と言うのは一体何…?。我々は「頑なに」SACDにこだわっているでしょうか?価格差を設けるならCDでも仕方ないと思っている人も少なくないのは他の人のコメントからも伺えます。SACDがその初期のようにシングルレイヤーしか存在しないのならともかく、ハイブリッド仕様が当然となった現在において、それこそ「頑なに」ノーマルCDにこだわる理由は何なのでしょうか?全くもって不可解千万です。

    0 people agree with this review

    Agree with this review

Showing 1 - 15 of 23 items