Sym.33, 34, 41: Schmidt-isserstedt / Ndr So
Customer Reviews
-




(3 posts) -




(0 posts) -




(0 posts) -




(0 posts) -




(0 posts)
Showing 1 - 3 of 3 items
-




ベルフィオーレ | tokyo | 不明 | 03/September/2005
33番、34番は比較的遅めのテンポ、41番もそれほど速くはない。1958年のロンドン交響楽団との録音、1961年のレニングラードでのライブ(NDR)、1965年のこれと3種ある『ジュピター』の中ではこれが一番乱れのないしっかりした演奏かもしれない。個人的にはレニングラードでのライブがおすすめ。ロンドン響のはCD化されていないかも(こちらもすばらしい)。0 people agree with this review
-




ウーノ | 堺 | 不明 | 19/November/2004
バンベルク響との「パリ」「ハフナー」の演奏はやや重い感じがしたが、手塩にかけたNDRとのこの演奏は3曲とも先のレビューで述べられている通り。この中では第33番がベスト。つまらないこだわりかもしれないが、「ジュピター」第一楽章、第四楽章の繰り返しが省略されていなければもっと良かった。1枚のCDに収めるのに限界だったのだろうか。0 people agree with this review
-




KURO | 福岡 | 不明 | 15/May/2004
なんとも素朴な感じの演奏である。しかし格調は高く、極めてオーソドックスな中に美しさがキラッと輝く。イッセルシュテットの端正な人柄が偲ばれる秀演だと思う。1 people agree with this review
Showing 1 - 3 of 3 items
