Ariadne Auf Naxos: Sawallisch / Vpo, Tomowa-sintow, J.king, Berry, Gruberova
Customer Reviews
-




(5 posts) -




(0 posts) -




(0 posts) -




(0 posts) -




(0 posts)
Showing 1 - 5 of 5 items
-




ushio | 東京都 | 不明 | 12/September/2011
サヴァリッシュはライブに限る。スタジオ盤はどうも低体温。「影のない女」のノーカット・全曲初録音は評価されようが…。ウィーン・フィルとの組み合わせは珍しい。引退しなければ、ウィーン・フィルの名誉団員になっていたのでは?2 people agree with this review
-




伊東洋輔 | 神奈川 | 不明 | 16/August/2006
数年前、ウィーンでグルベローヴァの歌うツェルビネッタを生で聞き猛烈に興奮したものである。演出は「今時こんな古臭い舞台やっていいのか?」と首を捻りたくなる程良くも悪くも保守的だったが、その分彼女が余裕たっぷりの歌と演技を披露、一人で舞台を盛り上げていたものだ(指揮はハイダー)。・・この録音を久々に聴いていたら熱狂するウィーンっ子の様子を思い出した。ここでの他のキャスト、指揮者も隙が無く、決定盤と言って良いだろう。国内盤は無いのですかね。2 people agree with this review
-




Idamante | 愛知 | 不明 | 14/October/2004
作曲家役トゥルデリーゼ・シュミットは6月24日、生まれ故郷のザールブリュッケンで享年62歳で亡くなりました。彼女の正規盤としてはこれが最後になってしまいました。ご冥福をお祈りします。3 people agree with this review
-




フロイド | 神奈川県 | 不明 | 09/October/2004
これは言うことない内容です。最高のの歌手たちと素晴らしい音色のオーケストラ、そして両者をきちっと統御しているシュトラウスに精通した指揮者と全てがそろっています。これほどのシュトラウスはもう本場でもまず聴けないでしょう。バレンボイムがシュトラウスのオペラ・楽劇に乗り出さない限りは。2 people agree with this review
-




しんのすけ | 横浜 | 不明 | 20/September/2004
プロローグ後半、作曲家とツェルビネッタの場面あたりから涙が止まりませんでした。 ツェルビネッタの大アリアの後、拍手とブラボーで音楽が中断するのですが、まさにそこでやっと一息という感じ。本当に息もつかせぬ名演です。1 people agree with this review
Showing 1 - 5 of 5 items
